日本のファッション通販サイト「ゾゾタウン」を運営する前澤友作氏が、アメリカの芸術家・バスキアの絵画をおよそ62億円で落札したとか。
前澤氏はタレントの紗栄子さんと交際宣言して話題になっていました。
(以下引用)
バスキアの作品としては、史上最高額です。
アメリカ・ニューヨークのオークション大手クリスティーズが10日に開いた販売会で、ジャンミシェル・バスキアの1982年の作品「無題」が、手数料など含め5730万ドル=およそ62億円で落札されました。これは、バスキアの作品としては史上最高額です。
バスキアはニューヨーク生まれの芸術家で、「グラフィティ」と呼ばれる、スプレーで壁や地下鉄に落書きしたようなタッチの作品で知られています。
落札したのは、ファッション通販サイト「ZOZO TOWN」を運営する会社社長・前澤友作氏で、フォーブス誌は、「日本人の長者番付で17位に入っており、総資産2400億円を保有している」と紹介しています。
(引用元 JNN)
この話題にネットでは
「まじかwww」
「凄いお金持ち、紗栄子いい相手見つけたね」
「一般人からしたら100万くらいの感覚で支払ったんだろーか」
「ひえーーー!!紗栄子の彼氏かい!!!」
「自分がゾゾタウンの社員ならむっちゃむかつく」
「こんなものに落札するくらいなら熊本の復興に使えよ」
「ワイも適当に絵描いて高額で出品しようかな」
という声も。