ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(43)が8日、TBS「サンデージャポン」に生出演し、大阪都構想を発端に東国原英夫氏(58)とツイッター上で言い争いとなったことについて言及した際、共演者を唖然とさせる発言をしたとか。
(以下引用)
先月放送されたテレビ番組で、堀江氏が「大阪都構想は本を出していれば成功していたかもしれない」と持論を展開すると、東国原氏がツイッター上で「本の出版って」などと苦言。これに対して「まだグダグダ言ってんですか。バラエティ番組の企画ごときに」と堀江氏が応戦し、言い争いになっていた。
堀江氏は東国原氏との“バトル”について「番組側に言ってと言われて言ったら、東さんが『何言ってるの?』みたいなことを言い出した」と説明し、自身の正当性を主張。
すると元衆院議員でタレントの杉村太蔵(36)から「堀江さんは問題提起の天才。ただ、一理あるなと思いながら納得できない。我々が反論すると『おかしな考え方』だと言う。思春期、反抗期の主張に近いものがある」と批判を受けた。
この批判に対し、堀江氏は「簡単に言うと、あなたたちには理解できないことをやってるから、僕はうまくいったりとかするわけですよ」と“上から発言”。
医師でタレントの西川史子(45)は「何その発言!ちょっと考えられない」と驚いていた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「自分が絶対に正しいと勘違いしてると思う。しかし、最近のホリエモンは何様のつもりなんだろうか?」
「ホリエモンの人柄に問題があると思う。発言内容にも言い方にも思いやりの心が無い」
「自分の意見が正しい上から目線の方だからいちいち気にしても仕方ない」
「うまくいってたなら服役なんかしないでしょ」
「上から目線発言を求めてるから各局が使うんでしょ!今に始まった事ではない」
「何を持って成功とするかは人によって違う。この人より成功している(そう思ってる)人はかなりいる。そんなわけで、上から目線で吠えているこの人は器が小さいとしか思えない。結構好きだったんだけどガッカリだなー」
という声も。