福山雅治さん(47)主演のフジ「ラヴソング」(月曜午後9時)の第4話までの平均視聴率が、これまでの「月9」ドラマの中で最低ペースであることがわかったとか。
(以下引用)
「ラヴソング」は、初回の平均視聴率が10・6%、第2話が9・1%だった。第3話が9・4%とやや持ち直したものの、5月2日の第4話では8・5%と落下した(すべて関東地区、ビデオリサーチ調べ)。ここまでの4話の平均視聴率は9・4%となる。
フジテレビの看板ドラマ枠の「月9」では、前作の「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の全10話の平均視聴率が、9・7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)となり、月9史上最低を記録した。
しかし「ラヴソング」は、ここまでの4話の平均では、これをさらに下回っている。まだ物語も序盤であり、挽回の余地は十分あるものの、現段階では「月9史上最低ペース」となり、フジテレビの視聴率の低迷を象徴してしまっている。
4月22日のフジテレビの定例会見では、亀山千広社長が「話題作りも、あってしかるべきだった。反省はしないといけない。もっと作品をバックアップする必要がある」とも話している。巻き返しが期待される。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「結婚もしたし福山さんも47歳だもん。そろそろフジも福山さんも路線変えなきゃねー」
「既婚者になった福山にラブストーリーでは、女性ファンはソッポを向く。男はラブストーリー自体好きじゃない。でアミューズのゴリ押しで素人の新人が相手役。これで見たいと思う?」
「フジテレビも福山さんの時代も終わった証拠だとおもう・・」
「結婚しちゃうとこうも離れていくのか」
「もう、一線級の俳優女優はフジのドラマでないだろ。爆死扱いで、経歴に傷がつくだけ」
「なんで!?おもしろいのに!」
「だから結婚した時点でリアリティ無さ過ぎて見ないよwww ガリレオはまだ独身だったから良かった」
「気のせいか最近の月9は史上最低ペースばかりのような」
という声も。