SMAPの木村拓哉さん(43)が29日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「木村拓哉のWHAT’s UP SMAP!」で、高校時代に同級生だったタレントのマツコ・デラックスさん(43)について言及したとか。
(以下引用)
番組冒頭で「最近あることがツイッターで出回っているということで、紹介してみたいと思います」とリスナーからのメールを紹介。マツコが40歳くらいから嫌いだったものが急に好きになると、メディアで発言していたという投稿を読み上げた。
木村は「これはどういうことなんだろう。マツコの中でなにか、大事件があったんじゃないかな。急に器が大きくなるような事件があったのでは」と推測。
リスナーから木村自身も経験があったか質問されると「僕は嫌いだったものは…まだ嫌いですね。食べ物や映画のジャンルとか。自分から選んでホラー映画は見ないです」と答えた。
マツコに対しては「どうしたんでしょうね、マツコ…。ちょっと心配ですね。今度軽〜く連絡入れてみます」とコメントしていた。
木村は15年11月に放送されたフジテレビ系「SMAP×SMAP」(月曜後10・00)で「千葉の高校に1年間通っていた」高校時代にマツコと同級生だったと明かした。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「今回はちょっといい人アピールに見えなくもない」
「当時はそんなに仲良くなかったんでしょ?」
「マツコの発言のどこに心配する要素があるんだろう」
「中居くんを心配してあげて」
「キムタクとマツコってそんなに親交あったの? 誰がマツコになったか分からないレベルじゃなかったの?」
「うわぁ急に仲いいアピール?w」
「マツコが人気出たから擦り寄るようになったな」
「40超えてこのコメント。そこが浅すぎる」
「マツコは覚悟はしていたけどそれでも寂しいと感じてしまう悲哀が根底にあるのにな」
「マツコには是非擦り寄ってきたキムタクをバッサリ切り捨ててほしい」
という声も。