フジテレビの「ユミパン」こと永島優美アナウンサー(24)が、歌手で俳優の福山雅治さん(47)主演の同局系“月9”ドラマ「ラヴソング」にゲスト出演することが分かったとか。
(以下引用)
音楽の世界で挫折し、企業カウンセラーとして働く元プロのミュージシャン(福山)が、シンガー・ソングライターの藤原さくら(20)演じる、天賦の歌声を持つ女性と出会って音楽への情熱を取り戻し、人生を再生するストーリー。
永島アナは、5月2日放送の第4話に、元ミュージシャンのところにカウンセリングを受けに来る整備士として出演する。
永島アナにとって、初の連続ドラマデビューは王道の月9。入社4年目のこの4月から、朝の情報番組「めざましテレビ」のメーンキャスターを任され実力を発揮しているが、いきなり福山との共演に、最初は「何度もNGを出してしまったらどうしよう…」と緊張したと明かす。
そんな永島アナに、福山は動きや言葉の発し方などを細かくアドバイス。リハーサルでは永島アナのセリフも一緒に演じ優しくフォローしたという。
整備士役ということで、つなぎの作業服姿で登場した永島アナだったが、さわやかな顔に施した汚れのメークの効果が少なく、汚れを追加することに。
現場では「美人すぎる整備士」という声もあがったという。つなぎ服を着た瞬間に、女優としてのスイッチが入ったという永島アナ。福山のアドバイスの効果は「第4話での私の表情をご覧頂ければ、分かると思います」と話した。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「カトパンの後釜らしいがこのアナは人気でないと思うぞ」
「まだこういうことやってるんだな。だからフジは駄目なんだよ」
「これで視聴率上がるとか本気で思ってるのかね?」
「さすがフジは内輪ウケの茶番を徹底してるなw」
「なんでドラマにアナ使うんだろう、そいつじゃないと表現出来ない程の何かがあるならまだしもアナウンサーって一応は会社員って立ち位置だろ?女優のスイッチとか笑わせんな」
「めざましで話題にしてドラマを宣伝するため。またドラマでキャスターの顔を売るため。下町ロケットに恵と真矢みきがでてたのと同じ理由」
「アナウンサーって局抱えのタレントってことが良く分かる」
という声も。