歌手のDAIGOさん(38)と女優の北川景子さん(29)が29日、グランドプリンスホテル新高輪で披露宴を行い、政財界、芸能界関係者ら約500人が参列しましたが、披露宴の終盤にサプライズで“セーラー戦士”も2人の門出を祝ったとか。
(以下引用)
終盤のステージに、北川が出演ドラマ「美少女戦士セーラームーン」(03年)で共演した沢井美優(28)、泉里香(27)、安座間美優(29)、小松彩夏(29)の4人が登場。
番組プロデューサーが5人のために作った曲「フレンド」を歌唱した。
4人に手をひかれ、途中からはセーラーマーズ役の北川も飛び入り参加。
「13年ぶりに歌うんですけど(間違えず)歌えたことがビックリ。みんなと歩んでいたんだなと感じられてうれしいです。本当にありがとう!」。DAIGOも「奥さんは女優さんなので、普段は歌声を聴けないのでうれしかったっす」と喜んだ。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「北川景子はセーラームーンを黒歴史にしてないね。今でもメンバー仲良しってのも良い」
「北川景子、こういうところが好感持てる」
「普通、女性タレントって結婚で好感度が下がるものだと思うけど、北川景子の場合、逆にどんどん上がっている気がする」
「一般的に黒歴史にされがちのことも全然臆せず立ち向かう北川景子の女優スタイルほんとすこ」
「なんか、いいなあ。北川景子さんは冷たそうで好きじゃなかったんだけど、最近イメージが変わりました。末永く、お幸せに!アニメ版セーラームーンが好きなんだけど、ドラマも見てみたくなりました」
「俺の中では、実写版セーラー戦士が北川景子の披露宴に全員揃って「フレンズ」を歌ったと言うことで「実写版セーラームーンが完膚なきまでに完結した」した感ある」
という声も。