5月1日から充電期間に入るKAT−TUNの中丸雄一さん(32)が23日放送の日テレ「メレンゲの気持ち」に出演した際、自身のミスによって亀梨和也さん(30)がグループから脱退しかけた危機を明かしたとか。
(以下引用)
高校生の時に結成したというKAT−TUN。その頃に事務所の先輩であるKinKi Kidsの堂本光一(37)の舞台の最後にKAT−TUNの曲を歌わせてもらう機会があったが、中丸は自身の管理ミスで本番直前にマイクをなくしてしまい、そのまま手ぶらで舞台に。
結局何もできないまま舞台をおりた。そして、楽屋に帰ると亀梨が「なんでフォローしないの?」とメンバーに激怒。上田竜也(32)が「そんな余裕ないでしょ」と反発したため、殴り合いのけんかに発展したという。
その後、「亀梨くんは『こんなグループやってられない』って言って、ジャニーさんに『抜けます』って言いに行ったりしてましたね〜」と衝撃の事実を明かした。
また、中丸はグループの“充電期間”について「“充電期間”っていうのが、ジャニーズ事務所内で例がないので、不安な部分はある」と語るも「グループでやってた時間を個人にまわすってことなので、それをきっかけに好きなことやろうかな」と前向きにコメント。
MCのタレント、久本雅美(57)から今後の抱負を問われ「時事ネタのコメントするのが好きで。例えば先輩の櫻井くんとかNEWSの小山とかもやってたりするので、そっち方向も伸ばしてはいきたいな」と語った。
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「そんなことがあったんだ」
「昔の話でしょ」
「中丸君は堅実で好感が持てる」
「長く続けるのはどんな事であれ難しいですよね。残ったメンバーはぜひとも頑張ってもらいたい」
「亀梨以外、ぶら下がってるの多くない?」
「亀梨和也まで抜けたらKAT-TUNも終わりだよ」
「我が強いメンバーばかり集まった難しいグループ。亀梨和也もいろいろ悩んでいるんだろうな」
「意外だった。亀梨和也が一番グループに執着しているかと思ってた」
という声も。