女優の黒木華さん、岩井俊二監督が22日、都内で行われた映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」大ヒット御礼&ロングラン公開決定舞台あいさつに出席した際、黒木華さんが「そんなに昭和顔なのかな」とこぼすシーンがあったとか。
(以下引用)
この日、“昭和顔”と言われ数々の作品に引っ張りだこな黒木に対し、ファンから「純日本的な人役を演じるための役作りは何か?」と質問があった。
黒木は「『真田丸』は違和感なく見てくれている人いる。でも現代の作品も出演しているので、いろんなものをできる女優さんになれればいい」と回答。
しかし、“昭和顔”と言われるのが自身では納得できないようで「そんなに昭和顔なのかなって自分でも思うんですけどね…。昭和の女優さんと比べると私は薄い顔なんです」と苦笑していた。
(引用元 オリコン)
この話題にネットでは
「昭和顔だよねw」
「いやいや、美人ではないよ」
「昭和の女優顔じゃなくて、昭和の一般人顔なんだよ!昭和の女優とか今以上に美人揃いなんだから」
「蒼井優が肉食すぎて年をとって空いたポストにすっぽり収まったな」
「他の時はそうでもなかったが、真田丸の時はすごく不細工に見えた」
「昭和じゃなくて平安時代」
「昭和顔というより時代劇顔。気立ての良い農家の娘とか似合う」
「和服が似合ってていいと思うけどね」
「気持ち悪い位に整った顔の女優さんよりよっぽど素敵だし笑顔がすごくいい」
「普段同じ職場やクラスにいるとめっちゃハマる顔だと思う」
という声も。