アンガールズの山根良顕さんが住んでいたマンションの上階が騒がしいため静かにするよう「お願い」したところ、クレーマー扱いされた苦い経験を明かしたとか。
(以下引用)
この日の番組テーマは「ご近所トラブル」で、山根は夫人が妊娠中の出来事を持ち出し、再現VTRの形で紹介された。
山根はその中で「上の階の子どもがあまりにもうるさく、(妊娠中の)妻がストレスになっていてお腹の子によくないと思い」、自ら上階の住人を訪ねて「すいません、妻が妊娠中でして、もうちょっとだけ静かにして頂いてよろしいでしょうか?」と丁寧にお願いしたという。
相手は「申し訳ありません」と恐縮し、謝罪もした。しかし数日たっても上階の騒がしさは収まらず、山根は再度お願いに行った。
その翌日、マンションの管理人から電話が入り、「山根さん、上の階の方にクレーム言わないでもらえますか?直接クレーム言われて、精神的に参っているそうで」と、山根はクレーマー扱いされてしまったという。
現在、山根はそのマンションに住んでいない。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「どっちの言い分もわかるから難しい問題」
「クレーマー扱いはどうかと思うけど、苦情関係は管理会社通すべきだと思う」
「芸能人が住むようなマンションでもやっぱり上の階の騒音は響くんだね」
「まぁ、普通は大家さんなり管理会社なりに注意してもらうもんだわな。直接行って、刺されたりしたくないからな」
「山根は正しいかもしれないけど、直接言ったらめんどくさいことになるのは目に見えてる。そこは管理会社通そうよ」
「意外と真上の部屋の音じゃなかったりするからね…」
「直接行くと被害者もいつの間にか加害者にされる例」
「本当にマナーがなってない(しつけが出来てない)親が増えた」
「どの程度のレベルか分からないけど、自分ちに子供ができたら感じ方も変わるのでは?」
という声も。