歌手で俳優の福山雅治さん(47)が3年ぶりにフジの看板枠「月9」の主演を務める「ラヴソング」の第2話が18日に放送され、平均視聴率は9・1%だったことが分かりました。
(以下引用)
初回10・6%の低調発進から早くも2桁割れ。1桁突入と苦戦が続いている。
ヒロインは約100人に上るオーディションから選ばれた演技未経験のシンガー・ソングライター、藤原さくら(20)。夢破れた元プロミュージシャンで現在は臨床心理士の神代広平(福山)と孤独を背負った女性・佐野さくら(藤原)が音楽を通じて心を通わす感動のヒューマン&ラブストーリー。
福山の月9主演は2013年4月クールの「ガリレオ」第2シーズン以来。西谷弘監督をはじめ「ガリレオ」のスタッフが再び集まった。脚本は2014年に「隣のレジの梅木さん」で第26回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞した倉光泰子氏が担当。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「おやじと若い娘の恋愛なんて誰が興味あんの?」
「アイドル人気だったんだよなぁ、結婚したらBBA共からもポイされた」
「福山がいくら歳のわりにはかっこいいと言っても、もう47だもんな。福山もキムタクも女子高生や20代の女性からしたら、完全に恋愛対象外だからね。むしろ父親と同年代だし。もっと歳相応の役をやらせてあげれば良いのに....」
「10分くらい観たけど、チャンネル変えちゃった。菅田くんが主演だった方がしっくりきたかも」
「有村に負けてるやんやっぱヒロインって大事だな」
「実際面白くないんだから・・福山つかうならガリレオやれ」
という声も。