前田敦子「映画で名を残したい」

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前田敦子さんが「大好きな映画の仕事ができて幸せ。それだけでウハウハですよね。映画に出続けて、歴史に名を残したい」と生涯女優を宣言したとか。

(以下引用)

元AKB48の前田敦子(24)が映画「モヒカン故郷に帰る」(沖田修一監督、公開中)で妊婦役に初挑戦した。松田龍平(32)が演じるモヒカン頭の主人公・田村永吉との挙式シーンではウェディングドレス姿を披露している。2012年にAKB48を卒業後、女優として着実にキャリアを重ねる前田は「大好きな映画の仕事ができて幸せ。それだけでウハウハですよね。映画に出続けて、歴史に名を残したい」と生涯女優を宣言した。

(中略)

AKB48を卒業して4年。着実に経験を積んでいる。

「映画の現場が本当に大好きなんです。映画好きな人たちが集まって、前向きな雰囲気にあふれてる。スタッフさんの仕事ぶりを見るのも好き。好きなことを職業にできて本当に幸せ。それだけでウハウハですよね」

この4年間で9本の映画に出演。女優として演技の幅を広げている。

「監督さんや共演者の方々、本当に出会いに恵まれていると思います。特に『Seventh Code』の黒沢清監督と出会って、お芝居の概念がガラッと変わりました。黒沢監督はすごく優しくて厳しい方。演技に対して『それはいらない』とハッキリと言ってくれる。自分で気付かないことを客観的に指摘してくださるので、『ちゃんと見てくれているんだな』と思います」

映画だけではない。2014年には蜷川幸雄氏演出の「太陽2068」で初舞台を踏んだ。

「舞台と映像の世界は全然違う。失敗の許されないプレッシャーがあって残酷なまでに表現力を問われる。初舞台で壁にぶち当たって、初めて『どうすればいいか分かりません。助けてください』と言いました。それまで悩みがあっても隠してきたけど、自分と向き合って乗り越えたことで一回り大きくなれた」

映画は見るのも大好き。休日は主に映画館や劇場で過ごしている。

「毎日、『今日はどの映画を見ようかな』って考えるのが楽しい。憧れの女優は若尾文子さん。将来の夢は、ずっと映画に出続けて『前田敦子映画祭』のように名前が残る女優になることです」

(引用元 スポーツ報知)

この話題にネットでは

「お、おう・・・」

「何故ここまで勘違いできるのか」

「ハードル高すぎやろ」

「夢は大きく。いいとおもうよ」

「どうして演技下手な人ってビッグマウスなんだろう。自分が見えてないの?」

「ウハウハという表現がいかにも彼女らしいですね。品がないわ。映画の仕事って…事務所の力でしょ?!声の質が全く女優向きではないと思う。AKBという肩書きがあった時は良かったけど、飲んだくれて、男を呼びつけることしか話題にならず、残念な元アイドル」

「『前田敦子映画祭』なんて随分大きく出たね。こういう事を平然と言うから嫌われるんだろうね」

「こういう事を番宣で大勢いる女優の中で発言して欲しいな」

「2位にトリプルスコアの差をつけて演技が下手な女優さんに選ばれてたけど大丈夫なんですかね?」

「4年間で9本の映画か。1本も思いつかんわ」

「藤原紀香みたいな大女優になるんじゃねww」

「太田プロの力だとしても、意外とずっと仕事あるよな。映画は爆死だらけ、視聴率は惨敗、演技力はボロカスに批判されまくり…不思議な話だ」

「冷たい意見ばっかりだw」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


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