福山雅治さん(47)の最新主演ドラマ「ラヴソング」の初回平均視聴率が10.6%と発表されましたが、その低視聴率もさることながら「まさかの劣化」にファンも失望だそうで・・・?
(以下引用)
ちなみに、“月9なのに爆死”といわれ、平均視聴率9.71%に終わった前期の「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の初回11.6%よりも低い数字だった。
その原因はどうやら福山にあるようだ。しかも、結婚後の“ましゃロス”感情よりも“まさかの劣化”を指摘する声が多かった。
ドラマを観ながらのSNSでは「福山雅治、老けたなぁ!!」「あごからのど、首の肉付きがおじさん」「福山、腹出てる」など、劣化した福山に対するガッカリ感が半端ない。
また、ヒロインの藤原さくらとの関係性として「福山の顔のたるみ‥‥どう見ようが、父親と娘だ」と、実年齢27歳差の恋愛ストーリーに違和感が否めないようだ。
(引用元 アサジョ)
この話題にネットでは
「いい歳だから、まぁ、、、」
「男前かもしれんが、その年でその顔つきは幼いだけだな。40超すとキツいだろ。福山の顔って」
「とうとうブルドックほっぺになっちまったなw 恰幅のいいおっさんめざせ」
「重力には逆らえないよ」
「逆に痩せるととしわしわになるから悩みどころ」
「良い具合に枯れないといけないのに、若いイメージ保ち過ぎたな」
「47歳でわかわかしかったらそれこそ異常だろ」
「キムタクと似た感じでおばさん化してる」
「何だカッコイイじゃん 言うほど劣化してねえ」
「十分かっけえおっさんだろ」
「福山の年齢ならこれくらいあたりまえなんだけどな。何を期待してるんだ。でもほおが垂れててびっくりした。結婚してからなにがあったw」
という声も。