ラサール石井さんが「矢口真里さん出演CM放送中止」についてツイッターで
「ああ、もうこんなことも笑いにできない国になったんだね。久し振りによくやったと思ったんだけどなあ。「笑って許す」余裕もないんだね。内容がどうとか言ってるけど、ただ「叩く」ことが目的でしょ。格好の標的だよね。それで何が生まれるのかな。きっと嫌な世の中になっていくよ。確実に。」
と発言し、賛否の声があがっているとか。
この話題にネットでは
「標的が転がってくるんですが」
「それは叩かれる側の感想ですよね?」
「そんなもんはマスコミに言ってくれ」
「ほんと些細なというか、なんにでもとりあえずあらを探して文句をいう人が増えてるように思います。なんか過敏というか、もっと広い心で物事をとらえられないのかなと思います。」
「ホンにがっかりです…。久々にTV見て笑ったのに…。」
「日本は『失敗・やり直しを許さない国』であり『一億総集団暴行社会』なのだなと認識させられた」
「自分はこの20年全部が全部嫌な世の中になったとは思いませんが。貴方の心の問題ではないでしょうか」
「リアルで不倫してたやつがCMでネタにして許されるなんて日本のCM史上聞いたこともないわ」
「テレビやニュースに対する世間の本音が可視化できる世の中になったってだけ」
「誹謗中傷のライン超えてる奴は結構見かけるようになったのは事実。でも週刊誌がやってたことでもあるんだよな」
「自分だって麻生に名前知られてなかったからってグチグチと陰口叩いてたやん」
「浅田真央を叩いてたのはラサールお前だろ?」
「自分のかみさんが浮気してもこいつは笑って許すんだろうな」
という声も。