篠田麻里子に悪態つかれた記者

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篠田麻里子さんに悪態つかれた記者が「芸能界で生き残るには、才能以外に人柄も非常に重要だと気づくのが遅かった」と辛らつなコメントをしています。

(以下引用)

先日、元AKB48の篠田麻里子(30)が、6年間レギュラーを務めていた情報番組「PON!」(日本テレビ系)を卒業した。現在はほぼ無職状態になっている篠田に対し、「自業自得。もう再起は難しいでしょう」と言うのは女性誌記者。

「篠田が全盛期の頃、態度の悪さは有名だったんです。たとえば誰もが怖がる文春、知名度が高い講談社など、大手出版社の取材には作り笑顔で何でも答えますが、僕らのように中堅以下の出版社の媒体だと、あからさまに不機嫌に…。『おまえらみたいな無名の出版社が、私をインタビューできる立場か』と露骨な悪態をとったんです」

そんなにひどかったんだ?

「そう。僕は彼女のインタビュー後、屈辱で泣きながら帰りました。妻子がいなかったら、『ふざけるな』と往復ビンタしたかったくらいです。最近、篠田は『AKB時代の天狗ぶりを後悔していた』と雑誌インタビューでも答えていますが、それって僕に対する態度だと思いますよ」

笑っちゃいます…。

「その後、篠田はブランド服を立ち上げて大失敗したのに、他人事のようにコメントしたことをマスコミが大々的に報道しました。すると、ネット民が『無責任だ』と批判し、炎上騒ぎが起きて人気が急落しました」

自分でデザインや企画にまで関わっていたのに、あの責任回避ぶりはひどかった。

「服の企画以外に女優業もダメだったし、タレントとしてもまったく鳴かず飛ばず。もう30歳だし、AKBメンバーの地位だけでなく若さも失ってしまえば、あとは忘れられて消えてゆくだけだと思います」

(中略)

「結局、性格の悪さがあまりに広まってしまったので、拾う神さえもいなくなったってことです。芸能界で生き残るには、才能以外に人柄も非常に重要だと気づくのが遅かった」(先の記者)

八方塞がりの今、「結婚」と言う名の永久就職しかないか…。

(引用元 News Cafe)

この話題にネットでは

「オワコンの人」

「まあそういうキャラだったしなあ」

「才能も需要もない。中州でキャバ嬢やってるぐらいがお似合いだべ(笑) 」

「まだ話題にしてもらえるだけありがたいね」

「いい年した男が泣かされて帰るのもなんだか…」

「単に仕返しのごとく悪口書いてるだけでワロタww」

「悪くなきゃそこそこ可愛いしテレビには出してもらえる存在だったってわけだ」

「ゴーリキーは人柄が良いというが、それを聞くと当たっている部分はあるように思う。それが例えゴリ押しであったとしても。性格悪ければゴリ押しもしてもらえない」

「そもそも才能もなかったでしょ。あ、愛人になる才能か」

「こいつは飼い犬が死んだ時、死にました…と神妙に報告した直後に「シチュー作ったよー♪」的な軽いノリですぐに更新してて引いた。犬も物凄い短命で可哀想だった。今動物番組の司会やってるけど何言っても全然心がこもってないしコメントも下手だしやめてほしい」

「女優、棒読みだから使えない。タレント、ほとんど喋らず置物だから使えない。これじゃ嫌われてようとなかろうと仕事来ないのは当たり前」

「AKBの中じゃ美人で見映えしたけど、同世代の他のモデルや女優やタレントの女の子たちと同じ土俵に立つと、明らかにランク落ちして見える」

「キャバ嬢に戻ればいいやん」

「そのうち謎の金持ちと結婚して消えていく」

という声も。



  • 引用元:GOSSIP速報


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