GACKTさんが3月30日のブログで東京のサービス事情に苦言を呈したとか。
(以下引用)
GACKTはスーパーカーのランボルギーニを所有するが、「この車は残念なことに東京に全く合っていない。この一流の車に東京が追いついていない」と苦言を呈した。
この車は、正式には「ランボルギーニ アヴェンタドール アニヴェルサリオ」といい、ランボルギーニが創業50周年を記念して作った特別モデルで、日本には3台しか入らない限定車だ。GACKTは2015年7月3日放送の「芸能界マネーダービー 1位とビリ」(テレビ朝日)で、購入金額を6000万円と明かしていた。
GACKTによると、愛車のシルエットやサイズが特殊であるからか、「止める場所もなければ入れない場所も多い」とのこと。さらにGACKTは、「バレーパーキングすら持ってないホテルが殆どで、呆れて言葉が出ない。サービス国家だった日本の進化は、一体何処で止まってしまったのか?」と、現状を嘆いた。
結局、GACKTはこの車を手放し、ジャガーに乗り換えたようだ。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「普通は住む場所に合わせて買うんだよ」
「ワゴンRにしないのがいけない。停める場所はいくらでもある」
「横幅が広すぎだもんな、そしてあのガルウイング。駐車場は障碍者用でも狭いか開けないだろう。傾斜もダメ、縁石も乗り越えできない、車じゃなく貴重品」
「ランボ売った言い訳」
「高級旅館とか結構あるけどな」
「わりと都内どこの地下駐車場でもフェラーリやランボルギーニを見かけるけどGACKTのはさらに車高が低いのか?」
「なんでコイツは曲も売れてないのに腐るほどカネを持ってるんだ?」
「金あるんだから好きな国に住めばええがな」
「車売ったし、最近バラエティーに出まくってるし金に困ってんの? ゴチで負けて40万支払うのもしぶしぶだったし」
「ホラッチョと雰囲気が似てるんだよ」
「文春さん、こっちです」
「相変わらずガクトさんはおもしれーな」
という声も。