4月期は福山雅治さん主演の「ラヴソング」が放送されるフジ月9枠ですが、7月期には桐谷美玲さんの主演ドラマが決定したとサイゾーウーマンが報じています。
(以下引用)
最近になってドラマ、映画と次々に主演を飾る桐谷だが、1月期にワースト平均視聴率を更新した月9枠での主演となると、苦しい戦いが予想される。
2005年デビューの桐谷は、10年に「Seventeen」(集英社)専属モデルを卒業した頃からテレビ露出が激増。『NEWS ZERO』(日本テレビ系)火曜キャスターを務めながらも、昨年は映画『恋する・ヴァンパイア』『ヒロイン失格』と2作品で主演を務めた。
「桐谷にとって月9主演は初めてで、相手役には三浦翔平の名前が挙がっています。内容は現在調整中で、恐らくオリジナル作品となりますが、関係者の間では『7月期の月9は大爆死しそうだ』『桐谷は数字を持ってない』とささやかれています」(芸能プロ関係者)
高視聴率を連発した月9枠も、フジテレビの凋落とともに低迷し、1月期の有村架純主演『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』は全話平均9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、ワースト記録を更新。また15年7月期の福士蒼汰主演『恋仲』も10.8%と、結果は芳しくなかった。
「近年、月9枠には、恋愛ドラマは結果が出ない、またフレッシュな若手が主演すると爆死するというジンクスが生まれつつある。特に桐谷は、主演映画の『ヒロイン失格』こそ大ヒットを飛ばしましたが、主演ドラマ『スミカスミレ 45歳若返った女』(テレビ朝日系)は全話平均6.9%とパッとせず。その前の『アンダーウェア』(フジテレビ系)では、ゴールデン帯放送にもかかわらず、3.7%と大爆死をしました。この調子では、月9ワースト更新も危惧されています」(同)
さらに近頃の桐谷の活躍ぶりには、所属事務所の内部事情が関係しているという声も。
「桐谷の先輩である堀北真希が、4月以降のスケジュールを入れていないと、一部で『芸能界引退』報道が流れました。現在同事務所では、桐谷に続く女性タレントは育っておらず、堀北の抜けた穴をほぼ1人で回していかざるを得ない状況のようです。事務所のゴリ押しにより、精神バランスを崩してしまったといわれるオスカーの武井咲のように、桐谷が早々に潰れてしまわないかが心配されています」(スポーツ紙記者)
情報解禁前から“爆死確定”といわれる今7月期の月9は、どのような結果を残すことができるのだろうか?
(引用元 サイゾーウーマン)
この話題にネットでは
「安心して! もはやだれが主役やろうが月9の時代は終わってるから!」
「だって演技が。。。」
「モデルやっときゃ良かったんだよなー Y!mobileのCMですら演技力ないなって思うくらい酷い」
「数字を持っていないのに次々と主役決まるなんてゴリ押しなんだね」
「4月の福山のも爆死しそうだけど」
「スミカスミレとっても良かったよ。なので好きになったし楽しみだわ」
「相手役三浦翔平かー。桐谷美玲可愛いし、三浦翔平も若い人から人気あるから、ある程度見てくれる人はいるんじゃない?」
「前クールではダメ恋を月9にしたらよかったのにとも言われてたり、三浦翔平の役も人気だったからフジは三浦くんに目つけたのかな」
「事務所が堀北真希の後継を作りたいと必死だな。でも桐谷じゃ違う気がする」
という声も。