元モーニング娘。のタレント・矢口真里さんが不倫騒動から活動復帰して以来初めてCMに起用され、オファーを受けた際に一人で泣いたことをブログで明かしたとか。
(以下引用)
矢口は「私でいいのでしょうか?」と何回も確認したところ、直接スポンサーの担当者から「優しくて熱いお手紙をいただきました」という。その手紙が矢口を感激させた。
そして「このお話をいただいた時は 嬉しすぎて一人で泣きました」と明かした。
CMは30日からオンエアされた日清食品カップヌードル「OBAKA’S大学に春が来た!篇」。ビートたけし、小林幸子、ムツゴロウ、新垣隆氏といった大物に交じって矢口が出演している。CMストーリーではたけしが学長を務める大学で、矢口は准教授の役を演じる。
日清食品のCMサイトでは、企画意図を「人間は誰だって、一度や二度の失敗はする。『何かに夢中になって、バカになる力』『たとえ失敗をしても、這い上がる力』いま求められるこの2つの力を、説教くさくなく、カップヌードルらしいユーモアでメッセージしたい、と考えました」と説明している。だからこそ、矢口に白羽の矢が立ったのだろう。
矢口はかつては多数のCMに出演していた。しかし2013年10月に不倫騒動を起こして離婚、活動休止期間を経て14年10月に芸能界復帰したが、イメージを大事にするCMは、今回の話があるまでオファーがなかった。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「泣いたとかわざわざ言わなくてもいいでしょ」
「ダメだと言ってもCM降りないんだろ」
「人選ミス。シャレより不快感の方が強い」
「ここまで不人気なタレント使うとか頭おかしいだろ」
「許されたと勘違いしちゃうの?」
「あれだけの大恥かいても出てるんだからスゲーよ」
「ベッキーとショーンさんもこのCMでいけるな」
「こんなの笑って受け流したらベッキーだっていけしゃあしゃあと復帰してくるぞ」
「わざわざ失敗した人を起用するとかえぐいなww」
「インスタントな女って事だろ」
という声も。