SMAPの香取慎吾さんが主演ドラマ「家族ノカタチ」の打ち上げで「自殺していたかもしれない」と語ったと報じられています。
(以下引用)
六本木のホテルで開催された『家族ノカタチ』(TBS系)のは打ち上げ。
「ドラマの現場を楽しいと思ったことは1度もなかった。“早く終わらないかな”と思っていた。でも今回、初めて終わってほしくないと思いました。SMAPとしていろいろあった時期に、キャストやスタッフの方たちに気を遣っていただいて感謝しています。正直、明日どうなるかわかりません。もしかしたら自殺しているかもしれないですね」
そう挨拶をしたのは主演の香取慎吾。SMAP解散騒動中に撮影されたドラマは、現実から目を背けさせてくれたのかもしれない。
「冗談っぽくでしたが、“自殺”という言葉にはドキリとしましたね。でも、その後はずっと笑顔だったので安心しました。ビンゴ大会では、香取さんはサンフランシスコまでの往復航空券を景品に出すなど大盤振る舞い。3次会でも“まだ行くぞ!”とノリノリ」(テレビ局関係者)
(引用元 Johnny's Watcher)
この話題にネットでは
「病んでるな・・・」
「え…慎吾ちゃん大丈夫? 冗談なんだろうけど心配になる」
「ほんとは解散したかったんだろうな」
「本当に「今まで一度も楽しいと思った事はない」なんて言ったのかね?今までのドラマ全否定じゃん」
「プロじゃないわ、主役ってったら座長なのに周りに気を使わせる時点で・・・ジャニーズに守られてるからいいけど、俳優だったら終わってる」
「40にもなった大人が、人前でこんなこと言うなんてほんと甘えてると思う」
「香取くんはちょっと心を病んでると思うな。ドラマをやり過ぎのように思ってたけど、それこそやる事ないと思いつめる状態なんでしょうかね。本人を不幸にしてまでアイドルであって欲しいファンなんていないと思うけど、どうなるのが本人のためなのかよくわからないですね」
「なんとも言えんけど、がんばってほしい」
「半分冗談半分本気なんじゃないかな。じゃなきゃ軽はずみに「自殺してるかも」なんて口にしないと思う。少し心配です」
「SMAPの中で1番心配。闇が深すぎ」
「お金あっても全然幸せそうじゃないこの人」
「何でこんな根暗なやつに元気な役ばかりやらせたんだろうな」
という声も。