2月より休業中のタレント・ベッキーさん(32)は現在実家に篭って関係各所に謝罪の手紙をしたためる日々を送っていると報じられましたが、その手紙が思わぬ波紋を呼んでいるとか。
(以下引用)
22日発売の週刊女性(主婦と生活社)では3月上旬にテレビ局プロデューサーに届いた手紙の内容を報じている。便箋2枚に直筆で書かれた手紙には、「川谷とは不倫をしていない」「本当に友達です」という釈明がされていたようだ。
「ベッキーの手紙が理解に苦しむのは、この時期にわざわざ騒動を蒸し返す無神経さにある。不倫を弁明して仕事復帰の足がかりを作りたかったのは分かるが、手紙を受け取った人と受け取っていない人の違いはなんなのか。業界の力関係を計算したかのような手紙送付リストに批判が高まっています」(スポーツ紙記者)
ベッキーが100通を越える謝罪の手紙を送ったとされるのは、共演者や番組関係者だというが、『人生のパイセンTV』(フジテレビ系)で共演していたオードリーの若林正恭(37)や、ベッキーと交流があったという南海キャンディーズの山里亮太(38)、タレントのJOY(30)らは手紙が届いてないことを明らかにしている。
「山里は23日放送のラジオ番組『山里亮太の不毛な論議』(TBSラジオ)で、『俺は友達じゃなかったのかな。仲が良かったつもりだったからショック』と愚痴るなど、はやくも手紙の送付先リストから漏れた関係者からは不満の声が出始めています」(前出・記者)
番組プロデューサーといった仕事復帰の根回しを優先したようなベッキーの手紙は、芸能界の多くの仲間を傷付ける結果になっている。このことをベッキーは自覚しているのだろうか。芸能界復帰後にも禍根を残しそうな行動といえるだろう。
(引用元 デイリーニュースオンライン)
この話題にネットでは
「ベッキーやる事なす事裏目に出てる」
「ホントに人を選んでいるんだね。サイテー」
「ベッキー「小物には用はない」」
「そりゃ、キャスティングに全く力がない人間に送っても意味無いわけで」
「頼んでもないのに今後もペラペラ擁護してくれたりいかにいい子かをエピソードつけて話してくれる人限定で手紙書いてるなw」
「プロデューサーや大物MCから順番に書いてるんじゃないの。そのへんの序列って、ベッキーの場合は自前で番付作ってそうなくらいじゃない」
「愛之助の電話番号変更連絡みたいに五十音順なら「や」と「わ」が後になってもおかしくないね。そう考えても「じ」はやっぱり無視されてるな」
「あいうえお順の後にABCかも知れないから何とも。普通はアルファベットが先だけどねw」
「つまり、宮川の「み」より前なのにまだ来てない奴は…」
「パイセンは春の改編で打ち切られると思って手紙を出さなかったんだろうなw」
「自分より格下と思ってる人間には手紙出してない感じやな」
「これは送っている人リストが見てみたい。個人・事務所の力がもろに出て生々しそう」
という声も。