23日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、コメンテーターの江原啓之氏が、過去に出演したテレビ番組について愚痴ったとか。
(以下引用)
番組の「夕刊ベスト8」のコーナーでは、「編集はつきもの」と題し、東京スポーツのコラムを取り上げた。シンガーソングライター・なぎら健壱によるコラムで、多くの部分がカットされてしまうテレビ番組の非情な編集について綴っていた。
このテレビの編集について、司会のふかわりょうからコメントを求められた江原氏は「編集だらけでくたびれ果てますよ」と、いきなり愚痴モードで話しはじめた。
江原氏は「某なんとかの泉ってときには…2時間くらい(カメラを)回すのかな。それでいてね、1日3本撮りとかするんですよ」と、過去に自身が出演したテレビ番組の収録について明かした。
また江原氏は、「(オンエアで)使えない話を喋る人に限ってトークが長い」と指摘したうえで「挙句の果てに楽屋まで来て喋ってくる」と、当時の共演者に激しくダメ出しすると、スタジオでは大きな笑いが起きた。
一方で江原氏は、ロケの場合は保険をかけるように長々と収録することを明かし「こんなに録ってもどうせ使わないでしょ?」と、日ごろ抱いているうっぷんを、ぶちまけるように語っていた。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「オーラの泉w」
「オーラの泉かな?懐かしい。昔は好きだった」
「あー、胡散臭い人だね」
「愚痴は愚痴を呼ぶんじゃなかったっけ? 良いのかなそんな事言っちゃって」
「江原さん、好きだったんだけどなー」
「楽屋にまで来て喋ってくる・・・よほど救われたかったのかな。誰だ?」
「だんだん胡散臭くなってるね。オーラの泉の時は好きやったんだけどなぁ。金儲けに走ってしまってる雰囲気が好きじゃない」
「色々それっぽい事を言ってみたり、歌唄ってみたり、石売ってみたりして、どんどん肥えていったね。「うわ…胡散臭い…」という視聴者の心の声は届いてなかったみたい」
「三輪明宏がオーラの泉で「お金をもらってる霊脳者は99%インチキ 江原さんは残り1%の人」って言ってた時は 開いた口がふさがらなかった!」
「占い師の類いの人間に、胡散臭くない人なんていないよ。コイツも細木もみんな胡散臭いわ!細木の本とか買ってる奴の気が知れない」
「江原や細木数子がテレビでデカイ顔をしてた異常な時代だった」
「お前には腹黒いオーラが見えてるよ」
という声も。