ショーンKことショーン・マクアードル川上氏(48/本名・川上伸一郎)が週刊文春に“二人の父親”について初めて語ったとか。
(以下引用)
「私の父も母も、戸籍上は日本人で、私も戸籍上日本人です。ですが、私は幼少の頃から、母の親族がいるニューヨークのアッパーイーストの小さな小学校に通ったり、日本に帰ってきたり、またサマースクールに通ったりを繰り返していて、幼な心に『なんでだろう』と思っていました。後に母と親族から『実はお父さんは別の方です』という話を聞きました。『その人間の名前が“マクアードルさん”という方なんです』と」
以来、「マクアードルさんが産みの親で、育ての親が日本人義父」と認識するようになった川上氏は、高校卒業とともに故郷の熊本を出た後、マクアードルという名前を使いはじめたという。公式サイトの英文プロフィールには、父親について「アイリッシュ・アメリカン=ジャパニーズの父」と記されていた(現在は削除)。
「週刊文春」3月31日号では、“二人の父親”から整形疑惑まで、降板を決める直前に行われた150分にわたる川上氏のインタビューを掲載する。
(引用元 週刊文春スクープ速報)
この話題にネットでは
「さあどこまで信じていいのやらw」
「ほんと〜?盛ってない?」
「複雑な家庭環境なんだね」
「…という設定にしたいんですね(笑)」
「嘘ってか普通に芸名でもよくね?」
「まあでもさすがにハーフ顔過ぎるもんな。整形でこんなのは出来ないでしょう」
「TVで見た卒業アルバムは別人だったからな。整形しているだろ」
「いちいち「アッパーイースト」って言うあたりが、うさんくさい」
「アッパーイーストサイドとはまた高級住宅街をだすなぁ。だから嘘っぽくなるんだよ」
「芸名でしたって言っとけばいいのに。変なとこにこだわるなぁ」
「思ったより同情的な意見が多かったんで生き残りをかけて動き出したな」
「これがまた全部ホラッチョなら面白いんだが」
という声も。