武井咲さん(22)がEXILE・TAKAHIROさん(31)のマンションに通う姿が報じられましたが、武井さんが所属するオスカーは上戸彩さんとHIROさんの件もあり、怒り心頭だそうで・・・?
(以下引用)
女優の武井咲がEXILEのTAKAHIROのマンションに足しげく通う姿がキャッチされた。
2人が出会ったのは2014年に放送された武井主演のドラマ「戦力外捜査官」(日本テレビ系)。TAKAHIROが俳優に初挑戦したことでも話題になった。
翌15年には、TAKAHIROが武井のマンションに入っていく様子や、都内で食事デートをしている写真がスクープされたのだが、武井は事務所を通じて「疑われるような行為をして反省している。今後は2度と会わない」と、キッパリと交際を完全否定していた。
しかし、交際は水面下で継続していたようだ。
「実は、武井が所属しているオスカーは、恋愛禁止年齢があって、彼女の場合は25歳まで禁止されている。それで表向きは完全否定しましたが、結局は続いていたってことですね」(芸能記者)
オスカーとEXILEといえば、真っ先に頭に浮かぶのが上戸彩とHIROの結婚だ。
「オスカーとしては怒り心頭でしょうね。稼ぎ頭の上戸を持って行かれたどころか、妊娠、出産休養まで余儀なくされた。今度は若手のホープ・武井となれば“これ以上ウチのコに手を出すな!”って本気で思っていると思いますよ。高部あいの薬物逮捕で、米倉涼子主演の『大奥』がお蔵入りになって大打撃なのに、武井が上戸の二の舞になったら、また稼ぎ頭を失いかねません」(芸能ジャーナリスト)
今回の一件に、武井が今度はどんなコメントを出すのか、興味深いところだ。
(引用元 アサ芸プラス)
その一方、二度目の通い愛で武井咲さんが芸能界から戦力外通告されるのではという指摘も。
(以下引用)
一度目の交際報道の際には武井の所属する所属事務所オスカープロモーションが、『(自宅では)同居している武井の母や番組スタッフが一緒だった。今後は第三者がいても、二度と会わない』と語気を強めて完全否定していた。
「武井が所属するオスカープロモーションには、AKB48より厳しいといわれる“恋愛禁止の掟”があります。とくに10代でデビューした場合は25歳まで、20代デビューの場合はその後5年間は恋愛禁止ということを、タレント全員のデビュー時に契約条件として伝えているほど。それだけに前回は完全否定しましたが、舌の根が乾かないうちに今回のスクープです。一度ならずとも二度も裏切った武井に事務所幹部らもかなり憤慨しています」(スポーツ紙記者)
それでなくても武井は女優として窮地に陥っている。これまで主演したドラマでことごとく低視聴率を連発して“数字を持っていない女優”のイメージが定着。昨年秋に放送されたドラマ『エイジハラスメント』(テレビ朝日系)では一度も視聴率が2桁台に届かず大惨敗したばかり。
先日最終回を迎えた『フラジャイル』(フジテレビ系)も平均視聴率9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)に終わっている。
「今は複数社のCM契約が残っている武井咲ですが、ドラマでは思ったように視聴率も稼げず、タレント価値は年々落ちている。さらに前回、事務所が言い訳を並べて交際否定したことが真っ赤な嘘だったと判明して、オスカーと武井のイメージダウンは計り知れません。大手企業のCM契約が大きな売上になっているオスカーではタレントの“恋愛禁止条例”が清潔なイメージの生命線。そんなところに二度目の“通い愛”発覚では、同社の管理体制まで問われかねません。CMスポンサーのみならず、テレビ局や広告代理店などに“武井離れ”の動きも見え始めています」(前出・記者)
一度のみならず二度までも“鉄の掟”を破ってしまった武井。今後は事務所関係者のみならず、業界内外からも厳しい視線にさらされるだろう。武井への「戦力外通告」がいよいよ秒読み段階に入ろうとしているようだ。
(引用元 デイリースポーツオンライン)
この話題にネットでは
「まだ25歳じゃなかったんだ!」
「元ヤン同士、お似合い オスカーはこれからどう売るか。」
「もう女優は諦めたんだろ。事務所も諦めてるだろうし」
「オスカーは何もかも厳しいし25歳も満たしてないが大丈夫か」
「オスカーとEXILE合併でもするきなん?」
「TAKAHIROってチャラくなったよな」
「この年代の子たちからしたらエグザイルってスターだからねw」
「売れてる女優が若くして結婚、若くしてママになる、というのも逆にいいんじゃないのかな。売れてる芸能人で若くしてママなんてあんまりいないし、逆に強みになりそうだけど」
「気が強そうだから自分の意思を変えないんだろう」
「板野と顔の系統似てる・・」
という声も。