元NMB48の村上文香さん(22)が、NHK大津放送局のニュース情報番組「おうみ発630」内のコーナー「しが!!応援宣言」を4月から担当することがわかったとか。
(以下引用)
同局はこの日、4月からの「おうみ発630」などの担当アナウンサー、キャスターを発表。その中に村上の名前があった。
兵庫県出身の村上は「社会人1年目を大好きな関西で迎えられること、とてもうれしく思います。滋賀県での生活は初めてなので、どんなすてきなもの、すてきな方々と出会えるのか、とてもわくわくしています。皆さんがもっと滋賀県を好きになるような情報をお届けします!これからよろしくお願い致します。」とコメントした。
2011年にNMB48の2期生のメンバーとなった村上は、12年に正規メンバーに昇格。東京スポーツ関西版の大阪スポーツで「女子大生あやかのお笑い研究論文」を連載していたことでも知られる。
アナウンサーになる夢をかなえるため、昨年3月22日付でNMB48を卒業。「報道を通じて傷つく人がいない明るく楽しい世の中にしたい」との夢をかなえた格好だ。
(引用元 東スポ)
この話題にネットでは
「おめでとう!滋賀ローカルだけどまずは第一歩!頑張れ!」
「その他大勢のアイドルになるより、女子アナになった方がイイに決まってる」
「キャスターって契約社員みたいなもんか」
「キャスターとアナウンサーで何が違うのかわからない」
「アナウンサーはNHKの社員だろ。キャスターは芸能事務所所属の自営業者」
「局アナじゃなくて契約社員やんけ」
「NHKの地方局のキャスターは契約社員。一般人として普通に採用されたんじゃないか?四年制大学を卒業しておくのはいいことだな」
「真面目にやってきたのが報われた」
という声も。