HKT48の指原莉乃さんが歯列の裏側矯正を開始し、滑舌が悪くなったことや固形物を食べられないことを11日のツイッターで嘆いたとか。
(以下引用)
指原は以前、テレビ番組で歯並びの悪さについてコンプレックスを持っていることを打ち明けている。
そんなことから外から見えない裏側矯正を実行したが、「食べ物の味がしない」「滑舌悪くて、さしはらりのが言えない」などと色々な不便が押し寄せてきた。
そして11日朝には「昨日からずっとおかゆ食べてるんだけどいつから固形物食べられるんだろう」と、経験者のアドバイスを求めた。
歯列の裏側矯正とは、外側から見えないよう歯の裏側に矯正装置を装着する矯正法。通常1〜3年ほどかかる。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「そんなに歯並び悪かったっけ?」
「アナウンサーじゃないから大丈夫だよ」
「前歯2本は確かに目立つ。斜めから映されたときに特に酷い」
「指原歯列矯正始めたんやなー♪ ご飯が美味しくないのよなーなに食べても☆しかも歯が動き出すと豆腐も噛めんくらい痛いんよ♪ あー小学生の頃思い出すわ( ̄▽ ̄)」
「そんなガチャ歯のイメージ無かったけどねw(;^ω^)」
「菊地亜美が差し歯にしたように、矯正に時間がかかるのを嫌がって歯を取り換えてしまう芸能人は多い。でもそういう歯は不自然に白いし顔の印象変わるし、しゃべり方まで変わっちゃうからデメリットも多い。歯の裏側で矯正するのは大変だしストレスになるけど、指原も太田プロも正しい選択をしたと思う」
「指原も矯正か〜 わたしも矯正しようかな」
「指原が歯の矯正始めたってトピに歯の矯正する前に性格矯正しろよって書き込んでる奴いてまじナイスと思った」
「見とけ、ここから指原の整形が始まっていくから」
という声も。