退社した小林悠アナの熱愛相手は既婚者だったとTBS局員が語ったと女性セブンが報じています。
(以下引用)
3月4日の夕刻、TBSアナウンス部で「緊急部会」が開かれた。集ったアナウンサーたちを前に、淡々と局幹部が説明を始める。「小林悠さん(30才)は、本日付で退社しました」。突然の発表に部内は騒然となったが、「健康上の理由です。皆さんで小林さんの退社の穴を埋めましょう」ひと言そう言うと、幹部は足早にその場を立ち去ったという。
「何の説明もなかった。小林さんも周りにはほとんど相談していなかったようです。1週間ほど前に机を片づけていたので、何かあったのかとみんなで話していたが、まさか退社とは…」(TBS局員)
同日、アナウンス部のホームページからも小林の名前が消えた。お茶の水女子大学大学院を修了した才媛で、入社6年目の小林。3月28日から膳場貴子アナ(41才)の後任として『NEWS23』のキャスターに就任することが決まっていた。
前代未聞となる、就任0日の退社劇。引き金になったのは、『週刊ポスト』(2月12日号)が報じた、小林のセレブデートだった。
1月中旬のある夜、六本木の高級ホテルのバーに起業家の男性とふたりで訪れた小林は、人目を気にすることなく終始密着。手を繋いで退店後、運転手付きの超高級外車で夜の街へ消えたと報じられた。小林は同誌のスクープ後、自身が出演するラジオ番組で交際を認めたうえ、こう語っていた。
「今回の件で、実は小林が辞めちゃうんじゃないみたいなことをおっしゃって、心配してお手紙までくださったかたがいらっしゃったんですけれど、もちろん辞めません。目標、堀井美香さん(43才)ですから(笑い)」
尊敬する先輩アナの名前を挙げ「これからも改めてよろしくお願いいたします」と続投を誓っていた。しかし、力強い言葉とは裏腹に熱愛報道以降、小林はみるみるやつれていったという。
「もともとやせているのに、げっそりしちゃって。上層部から“報道番組担当者としてふさわしくない行動を取るな”と厳しく叱責されたようです。ただ、解せないんですよね。彼女はもともとメンタルが強い方だし、入社時から報道志望。うちの看板番組でもある『NEWS23』に抜擢されて、とても喜んでいました。上司に怒られただけで辞めるなんて考えられない」(前出・TBS局員)
ここへ来て、問題は交際相手にあったという声が聞こえてくる。
「実は、相手の男性が既婚者だったんです。一時は奥さんを会社の取締役にもしていた。公私を共にするパートナーがいたわけですね。小林さんがそれを知っていたのかはわかりませんが、不倫となると、キャスターとしては致命的。『NEWS23』だけでなく担当していた『Nスタ』の降板も避けられません。もちろん今後、報道番組を担当するのも難しい。この会社にいても希望する仕事はできないと思い、退社を決断したのかもしれません」(前出・TBS局員)
フリーアナウンサーの赤江珠緒(41才)はTBSラジオ『たまむすび』(3月7日放送)で、小林から手紙を受け取ったことを告白。
「今、マイクの前で話すことが困難。自分で自分を追いつめてしまった」
そう書かれていたと明かした。
3月上旬のある日、男性が住む都心の自宅を訪れた。かつてある有名女優も住んでいた超高級マンションで、彼の部屋は家賃80万円。インターホンを鳴らすも終日留守だった。「あの部屋の人、最近いなくなったよ」。同じマンション住人がそう話していた。
(引用元 女性セブン)
この話題にネットでは
「そんなこと だと思ったよ」
「別に安藤優子も田丸美寿々も【前歴】はあるのにそれで辞める理由はないように思う」
「なぜ、結婚している人と、付き合っちゃうんだろう。知らないで、付き合っちゃうのかな」
「またか 既婚者って魅力的なの?」
「この時期にやったら、墓穴を掘ると分かっていただろうに、フリーアナになっても、なかなか難しいだろうな」
「路チューのことも、ネタにできる人なのに、おかしいと思ってました。ゲスの誰かさんみたいに、男が既婚を黙ってて近づいたんじゃないの?ホントに辞めちゃうなんて、勿体ないですよ… 」
「ラジオでこれだけはっきり続投の意を伝えていたのなら、お相手が既婚者だってことを知らなかったのでは?」
「だからってほぼ即日退職ってのはすげーなー。2月末に荷物まとめて事実上の退職だったとしても、女子アナによくある有休消化して翌月末退職とかって手もあっただろうけど、それもできないくらいに局側から即退職通告でもされたのかね」
「今年不倫ネタ多いなー」
「不倫は失うものが大きいね。その時は気づかないんだろうけど…」
「モナといいこの女といいNEWS23には何かあるのか。膳場貴子も男性遍歴すごいしでき再婚したし」
という声も。