木村拓哉さんのお父さんが面白い商売を始めたと報じられています。それは盆栽だそうで・・・?
(以下引用)
2016年最大級の芸能ニュースといえば、SMAPの解散騒動だろう。キャスティングボードを握った木村拓哉(43)によって解散は避けられたが、メンバー間に重く残ったしこりは未だ拭えない。そんなキムタクの家族を巡り、気になる情報が飛び込んできた。
(中略)
「キムタクは20代のころから個人事務所を持っており、現在取締役を務めているのは実父Aさん。かつては勤め人でしたが、個人事務所の役員になってからは奥さんと一緒に飲食店などの事業を手掛けるようになりました」
そんなキムタク父が一昨年より始めたのが新事業がなんと盆栽屋。都内の戸建てで小売りや盆栽教室を営んでいるというのだ。
「分裂騒動の頃に訪ねてみたのですが、小さい庭に盆栽が所せましと並べてあって壮観でした。手の平に乗るようなサイズのものが100種類以上も。趣味が高じたのでしょうが、あれを全部手入れするのは相当な労力。実父Aさんはしばらく体調を崩していたこともあってキムタクも心配でしょうが、親の趣味を尊重している。SMAP解散騒動などで余計な心配を掛けたくないと考えるのは家族思いのキムタクなら当然。静かに見守っているようです」(前出・週刊誌記者)
かつて経営していた二軒のレストランは「キムタク父の店」として有名になり過ぎたために閉店するという憂き目にあっている。その点、客が限定される盆栽屋であれば若い女性が殺到するということもなさそうだ。キムタク父の念願の店は都内西部の住宅街の一角で現在もひっそりと営業を続けている。
(引用元 デイリーニュースオンライン)
木村拓哉さんのお父さんが経営したレストランが閉店した理由については諸説あるようですが、あまりにも露骨な便乗商売をしていたことは事実のようで・・・?
(以下引用)
「ジャニタレの家族の中には、堂本や玉森のようにファンを“食い物”にする人も少なくありません。今から20年ほど前、木村拓哉の父はイタリアンレストラン『ラ・ボニータ』の東京・砧店を開店。その頃の木村といえば、月9ドラマ『ロングバケーション』で一躍大スターになった時期。『ボニータ』は、当時木村が飼っていた犬の名前で、オープン当初からファンで席が埋まる人気店になりました。同店は2005年に閉店してしまいましたが、犬のボニータをモチーフにしたストラップや、明らかに幼少期の木村と分かる男の子が写ったポストカードを販売していたんです」(週刊誌記者)
(引用元 デイリーニュースオンライン)
この話題にネットでは
「キャスティングボードを握った木村により解散は避けられた?ユダ木村が裏切ったせいで他4人は肩身の狭い思いをさせられているんだろうが」
「個人事務所とかキムタクだけ特別待遇なんだな」
「盆栽の値段に基準はないからな。馬鹿を騙すにはいい商売だよね」
「KAT-TUNの田中さんは副業とかがネックで退社になったって記事読んだことあるけど、ジャニーズ、副業ダメで個人事務所はいいの?なんだか色々と例外あり過ぎて不遇組は八つ当たりされてるように見えてしまう。ジャニーズよくわからないけど外から見てると何か変。判断基準が私情みたいなムラがある」
「親が子の金に手を出すと、碌な事にならないのが芸能界w」
「レストランが有名になりすぎて閉店はありえない」
「キムタクのレストラン 話題になり過ぎて閉店?笑える〜 値段と味が折り合わない程マズくて 食べ〇グでも散々な評価、 キムタクのファン以外リピーターがなくファンも高額なもの食べずに時間つぶしで長居され採算割れ赤字で閉店って近所じゃ有名ですけど」
「色々黒いな」
という声も。