まもなく妊娠6カ月に入る女優・釈由美子さん(37)が6日のブログで、赤ちゃんの胎動が2月末に急逝した愛犬が飛び跳ねるリズムと同じ感覚であることを明かし、「ベビちゃんが励ましてくれてるのかな」とつづったとか。
(以下引用)
「こっころ」と呼ぶ釈の愛犬・こころちゃん(チワワ、メス1歳半)は2月25日に急逝。第1子を妊娠中の釈は「これから母親になるというのに、我が子をちゃんと守れるのか不安に襲われています」とブログで明かすなど、ショックにうちひしがれていた。
愛犬との悲しい別れから10日たったこの日は、夫が買ってきてくれた胎教ツールでお腹の赤ちゃんに話しかける写真をブログにアップ。ぽこぽこと胎動を感じると「起きたの〜?おはよう〜。元気ぃ〜?ママだよ〜〜」と話しかけていることを伝えた。
胎動については「実は。。こころが亡くなってすぐぐらいから胎動が、いつも以上に激しくなったのです」と変化を告白。
いつもは「縁日の金魚の袋の水の中から金魚が“ツンツン”するような繊細な感覚だった」という胎動が、「ここ何日か、こっころがいつも私のスネあたりでぴょんぴょん飛び跳ねるリズムと同じ感覚で力強くお腹を蹴っているのです」と明かし、「いつまでも落ち込んでた私にベビちゃんが『元気を出して』って励ましてくれてるのかな。。」と受け止めた。
話しかけると、ぼこぼこと胎動を感じるという釈。「もっと強くなって、この子を守らなきゃ!と、意気込んでいた私が逆に我が子に、励まされ、勇気づけられてチカラをもらえているなんて。。ベビちゃん、ありがとうね」と愛おしそうにつづっていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「うーん。大丈夫かなこの人…」
「いやいや、その感覚はちょっと…産まれてくる赤ちゃんを、ちゃんと一人の人として見れてるのかな?」
「…病んでますね」
「自分に酔ってる」
「悲しいのはわかりますが。ちょっと何かが違う気がする…」
「そういう気持ちは自分の中だけで収めといた方がいいと思う」
「この人なんか怖い… 」
「何となくだけど…将来、ママ友で苦労しそうな予感がする」
「なんかこの方、産後鬱になりそうだね」
という声も。