フジテレビの永島優美アナウンサー(24)が、4月4日から「めざましテレビ」のメーンキャスターを務めることが分かりました。
(以下引用)
「めざまし」の現メーンキャスター、加藤アナが4月1日で番組を卒業し、同月末で退社してフリーに転向。後任人事が注目されたが、入社1年目の2014年秋から同番組の情報キャスターを務める永島アナが昇格する形で抜てきされた。
加藤アナとメーンを張る三宅正治アナ(53)は4月以降も続投し、新コンビを組む。
永島アナは1年目の秋に、同局新人女子アナ登竜門の冠番組「ユミパン」のMCに就任。父の昭浩氏譲りのエキゾチックなルックスのクールビューティーだが、気さくなトークと明るいキャラクターで人気上昇中だ。
「めざまし」に出演から1カ月後、体調不良で番組を途中退席した加藤アナの代役を急きょ務め、気丈にこなした姿が局内で高評価を得た。情報キャスターとしてニュースやエンタメ、スポーツなど幅広い分野をリポートし、「めざまし」の申し子のように育った。
永島アナのメーン起用はスタッフの満場一致で決定。歴代メーンの高島、生野陽子アナ(31)、加藤アナと同様に新人時代の「○○パン」シリーズを経て“朝の顔”に。入社3年目でのスピード出世は、高島と同じだ。
永島アナは「最初は頭の中が真っ白になった」と心境を告白。「プレッシャーは大きいですが、毎朝視聴者の皆様にとびきりの元気をお届けできるよう、一生懸命、体当たりで頑張ります!」と、持ち前の明るさで宣言した。
番組チーフプロデューサーの成田一樹氏は「永島アナは、番組のイメージである明るく輝く太陽。飾らない、素直な姿で視聴者の皆さんから親しまれる存在になってほしい」と期待。“ポスト・カトパン”が飛躍の時を迎える。
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「いいと思うけど親父の顔が常にチラつく」
「綺麗なんだけど…なんていうか色気と可愛さが足りない」
「朝から、顔が濃すぎるわ」
「歴代アナに比べて見劣り過ぎる!」
「能力高いと思うけどな」
「この子かわいい。元気で明るいし頑張ってるのがよくわかる」
「他の若いアナウンサーで、顔売れてるのいないもんな。この子を使うのは必然かもな」
「ミタパン「くっそー!」」
「毎日1時起きだろ。局アナだったら同期と給料たいして変わらないだろうに、本当はどう思ってるんだろ」
「地獄の早朝番組に使われるとは。お大事に」
「もともと後釜のつもりでとったんだろうし予定どうりだろ」
「まだ3年目でこれは凄いな」
という声も。