E−girlsのAmiさん(27)がディズニー映画最新作「ズートピア」(4月23日公開)の日本版主題歌と声優を務めることが分かったとか。
(以下引用)
動物たちの楽園を舞台にした物語で、劇中で主題歌「トライ・エヴリシング」を披露するトップスター、ガゼルの声を担当。ディズニー映画といえば、2014年に女優で歌手、松たか子(38)が歌った「アナと雪の女王」が社会現象となったが、抜群の歌唱力で「アナ雪」超えを目指す!!
昨年、ソロデビューを果たし、高い評価を受けた歌姫が持ち前の歌唱力で注目作を盛り上げる。
Amiにとってディズニー映画の主題歌は、2002年のデビューからE−girlsを含めて初。映画の声優も初挑戦で、「私は、小さいころからディズニー映画に魅了され続けてきた1人。突然夢がかない、とてもうれしく幸せに感じています」と感激する。
映画は、動物たちが快適に暮らすハイテク都市「ズートピア」を舞台に、警官になることを夢見たウサギのジュディの活躍を描く冒険物語。Amiは、前向きなメッセージが込められた主題歌「トライ・エヴリシング」を歌う、美しき実力派ポップスター・ガゼルの声を担当する。
米国版ではコロンビア出身の人気歌手、シャキーラ(39)が務める注目の役どころだ。Amiの抜群の歌唱力に加え、夢に向かって前向きに活動する彼女の姿が、歌でジュディを勇気づけるガゼルにピッタリとの理由で起用された。
レコーディングでは、主題歌を情感たっぷりに歌い上げ、アフレコでは威厳あるガゼルのイメージを膨らませながら声を吹き込んだ。Amiは「とても憧れるキャラクターでもあるので、ガゼルのようなトップスターになりたいという気持ちも込めた」と自信をみせる。
ディズニー映画では、14年に「アナと雪の女王」で松たか子がヒロイン、エルサの声と主題歌「Let It Go」を担当し、日本歴代3位の興収255億円を記録するなど、日本中を社会現象に巻き込んだ。
今作にも期待がかかるだけに、Amiは「映画を盛り上げられるよう全力で臨ませていただきます」と気合十分。美声で「アナ雪」を超える“ズートピア旋風”を巻き起こす!!
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「凄い、コネ感がいなめない。。」
「E‐girlsが歌うんじゃなくてAmi個人?この子一人で歌う程歌上手かった?何でAmiだけなんだろう(・・;)」
「そんな批判しなくていいじゃん と思ったけど、予想以上にひどかった」
「全員一致で「HIROさんのお陰です」」
「amiって子E‐girlsの中では(私が聞いた限りでは)歌が下手な方だと思うんだけど…。もう少し歌の上手い人、頑張って探せばいたでしょうに…。謎です」
「E−girlsなら鷲尾ちゃんが良かったなぁ〜 Amiちゃんもちゃんと歌えると思うけどね」
「日本語版声優にも挑戦するAmi 挑戦せんでええわ!作品ぶち壊しじゃん。何でこんな奴にやらせるのか意味わからん」
「この映画、予告見たけど、主演のウサギの声は上戸彩だと思う。HIROご満悦w」
「ヒロさん嫌いじゃないけど、なんでもかんでも手を出し過ぎて結果につながらないやり方だと色々不快に思う人が増えますよ。手広くやれば良いってもんじゃないでしょって言いたい。ディズニーに金とコネ注ぎ込むなんて1番やっちゃダメだよ」
「ディズニーもLDHにのっとられたかー」
「ディズニーの次はどこを侵食するんだろぅか」
「この人、東京オリンピックにも出てこないよね?」
という声も。