昨年12月にタレント・関根勤さん(62)の元マネジャーと結婚したお笑いコンビ「ココリコ」の遠藤章造さん(44)が27日放送の日テレ「メレンゲの気持ち」に出演した際、婚姻届完成直前の夫人に“最低の一言”を言っていたことが暴露されたとか。
(以下引用)
お相手の女性は13歳年下。5年間の交際を経てゴールイン。4月には男の子が誕生する予定。
「ご主人の言動で一番思い出に残っていることは?」
という番組アンケートに、夫人は
「婚姻届を書き、最後、私が印鑑を押して完成という時に(遠藤が)『もし北川景子ちゃんや石原さとみちゃんから誘われたりしたら、内緒で行っちゃうと思うけど、後で知っても、あんな美人な女優さんだったら、それは許してくれるよね?分かってくれるなら印鑑押してね』と言われたこと。一瞬、時が止まった」。
いとうあさこ(45)が読み上げると、スタジオからブーイングが上がった。
遠藤は「冗談。ミニコント」と弁明したが、司会の久本雅美(57)に「違う違う。ジョークのタイミングが悪すぎんねん」と指摘され、シュンとするしかなかった。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「そこで結婚思いとどまっとくべきだった……と、後で思わなければ良いけどね」
「というか、誘われないと思うが」
「こんなセリフ吐かれた日には、私なら婚姻届破り捨てるけど」
「いや、これがこいつの腹の中にある「本音」「本性」」
「冗談言って良いときと悪いときがあるよね」
「外道やな」
「奥さんかわいそう」
「少なくともそういう冗談が言える立場じゃないから。やっぱり女を不用意に不安にさせる男はダメだと思う。自分がモテる事をちょっと自慢しているあたりも、小者」
「遠藤って人間的に軽すぎるし、結婚してからも家庭を大事にするよりも自分が楽しければよいって感じだよね」
「今は、そんな事は思っていないだろうけどいつの日か、そうなった時の為の「保険」をかけたわけですね」
という声も。