東国原と上西小百合バトルの行方

 TOP

スポンサーリンク
国会病欠騒動で維新の党から除名処分を受けた上西小百合衆院議員から“公開討論”を申し入れられた、元衆院議員でタレントの東国原英夫氏が24日未明、ツイッターに連続投稿し、現在、上西氏の国会議員としての活動内容を詳細に周辺調査していること、そして今週発売の写真誌に「新たな写真」が掲載されるとの情報があることを明らかにしたとか。

(以下引用)

上西氏とバトルとなり、テレビ番組での直接生対決も予想される東国原氏。

この日、ツイッターで上西氏との対決を前に「国費(税金)支払う価値があるのかどうか」「国会議員としての活動。文書通信交通滞在費の使途、政治資金収支報告等、今、全ての周辺情報を調査させて頂いております」と、上西氏を徹底調査していることを記した。

「地元活動は勿論、何故、今、政策秘書を置いていないのか、公設秘書の、特に公設第二秘書の状況等…」も調べているとしたうえで、「因みに、これは余談であるが、永田町情報によると、今週の雑誌『FRIDAY』に、その秘書との新たな写真が掲載されるらしい」と意味深な情報をツイートした。

詳細は不明だが、上西氏の男性秘書は、昨春の国会病欠騒動時に「上西氏と旅行に出かけた交際相手」と疑われたことも。この男性秘書がテレビ取材クルーに「コルラァ!」と恫喝したことでも話題となった。

男性秘書は、昨年4月の上西氏の釈明会見に同席し、恫喝を謝罪したうえで、旅行には上西氏ではなく、交際中の別の女性と行ったと説明していた。

(中略)

両者のバトルは、東国原氏が16日にテレビに生出演した際、「(上西議員の裏の顔を)見抜けなかった」などと発言したことを受け、上西氏が自身のツイッターで「東国原さんが、私についてテレビで度々嘘をつく」とし、「公開で話しませんか」と公開討論を呼びかけていた。

一方で東国原氏は、この日のツイッターで「そもそも、上西氏の方から、僕との討論は『公開でやりましょう』と言って来た。お任せしたけど返事が無いので、『ゴゴスマ』から」から生放送出演を依頼したら、東京と名古屋の二元中継でお願いしますと来たらしい」と説明。

さらに「局側は、生放送出演が無理なら、東国原が東京の上西指定の現場に出向いて、上西議員とツーショットで討論して、その様子を生放送しましょうと、そこまで提案するも、上西議員側は、飽くまで二元中継を頑なに主張し、その理由の説明も無く電話を切られたらしい」と批判している。

(引用元 デイリースポーツ)

この話題にネットでは

「仕事してください。。」

「なんなのこいつ 不愉快だわー」

「これ、意外に楽しみなんやけど…w」

「なんか、、いまだに上西”議員”が存在できることに驚きです」

「最近の東国原にも嫌悪感を感じるが上西さんにはその10倍嫌いである」

「国民の血税がこの人の給料になってるのが、腹立たしい限りだね」

「上西は、小心者が周りでキャンキャン吠えてるだけのようだなww」

「上西議員って自分を上品、美人だと勘違いしてる感じが痛々しいです」

「これを読む限りではケンカ売ったくせに買われたら逃げ腰の印象しかないけど、、、 」

「そのうちサンジャポかロンハー辺りが上西議員vs加藤紗里をやりそうだ」

「本当だったら、写真はダメージがある。でもこの人は平気で嘘をつけるしごまかせるから、対決しても噛み合わないでかわしていく気がする」

「税金払うの嫌になる」

という声も。



  • 引用元:Yahoo!ニュース
  • 東国原英夫のツイッター
  • 上西小百合のツイッター


  • 感想を投稿

    名前
    コメント

    誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

    みんなのコメント

    コメントはまだありません

    スポンサーリンク