今夏の参院選に自民党の公認を受け比例代表で立候補することになったSPEEDの今井絵理子さん(32)が20日のブログで、事実婚状態と報じられた男性について「わたしを支えてくれている大切な人」と交際を認めたとか。
(以下引用)
今井は「決意の日。」の題で9カ月ぶりにブログを更新。
参院選出馬への思いやSPEEDメンバーとの絆などをつづった。その上で「報道にもあったように、去年からわたしを支えてくれている大切な人がいます。障がいに対する理解が多いにあるのでとても助かっています。あたたかく見守ってください」と、16日発売の週刊誌「週刊女性」で「半同棲中で事実婚状態」と報じられた同じ沖縄出身の同級生との交際を自ら明かした。
今井のブログ更新は、昨年5月21日以来、約9カ月ぶり。国会議員という公職を志す立場として、私生活に関する報道も受け止め、認める形となった。
最後には「これからもブログは続けていきます。メッセージも読んでいます。一人一人に返信はできませんが、伝えたいことは『ありがとう、ありがとう、ありがとう』では!走り続けます〜!」と、今後の選挙戦への決意も改めて記した。
「週女」では母親、息子と暮らす自宅に出入りする「親公認」の交際だとし、16日発売の「FLASH」では、男性が現在は障がい児の施設で働いていると報じている。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「出馬を取りやめたほうが 今後の生活には良いと思うよ」
「交際は自由だけど、出馬するのはどうかと凄く思うけど?」
「逮捕歴がある人と付き合うって印象悪くなるよなぁ。政界に行くのはファンからすれば反対が多いでしょ」
「どう見てもシングルマザーじゃないのにそれを売りにして立候補するのはおかしいと思った方が良いんじゃないか?」
「参院選って遊びなのかね?こいつに政治が出来るのか???」
「障害児抱えたシングルマザーってのが自民党の売りやろし、一歩後退やね」
「誰と交際しようが、出馬しようが全て自由です。有権者の自覚と責任があれば良いだけです。ただあまりにも政治家は国民を甘く見てるなと思います」
「間もなく文春の予感」
という声も。