一昨年8月に熱愛が発覚したフジテレビの三田友梨佳アナウンサー(28)と、プロ野球・西武の金子侑司内野手(25)が破局していたことが分かったとか。
(以下引用)
関係者によると、昨年末に別れたという。三田アナは同局の次期エース候補としてまい進中、金子も遊撃手のレギュラー有力候補として期待される。互いに仕事をレベルアップさせるため、交際に終止符を打ち、よき友人として良好な関係を続けている。
交際の進展が注目されていたミタパンとイケメン若獅子が、ひそかに別々の道を歩んでいた。
複数の関係者の話を総合すると、破局したのは昨年末。以前は三田アナが西武の本拠地・西武プリンスドームに応援に駆けつける姿も見られたが、彼女を知る関係者は「最近、週末は出掛けていないそうです」と証言。金子も親しい知人に友人関係に戻ったことを報告しており、2年数カ月の交際に終止符を打った。
三田アナは、午後の情報番組「直撃LIVE グッディ!」の進行役を務めており、4月いっぱいで退社し、フリーに転身する加藤綾子アナ(30)に続く次期エース候補。一方の金子は、入団1年目から昨季まで3年連続で1軍で開幕を迎えるも、不振から昨年6月に登録抹消。その後、鼻骨を骨折するけがに見舞われたが、今季は遊撃手のレギュラー獲りに燃えている。
関係者によると、幾度かの破局危機を乗り越え、愛を育んできた2人だが、互いの仕事に集中するため、前向きに別れを決断したようだ。また、三田アナの父で東京・日本橋浜町の老舗劇場、明治座の社長である三田芳裕氏(64)が交際に反対していた。
2014年8月上旬にサンケイスポーツなどで熱愛が発覚してから、同月下旬に2人の腕組みデートが週刊誌で報じられた際には、「(金子のことは)存じません。娘からまったく報告もありません。親子の断絶です」と“意味シン”に語っていた。家族思いのミタパンだけに、父の反対も影響を及ぼしたようだ。
ミタパンと金子は13年春に同局系「めざましテレビ」の取材で出会い、同年秋の食事会で急接近し、交際に発展。一度は破局するも、14年7月に復活し、翌月の熱愛報道を受けた金子が「すごい大事な人」と交際宣言していた。
2人は現在も連絡を取り合うなど良好な友人関係を維持。それぞれの道で精進するため、前向きな一歩を踏み出した。
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「仕事に集中する為に破局なんてするかな?」
「いやいや、仕事に集中するためなら、恋愛関係だろうが友人関係だろうが、そんなこと関係ないのでは?(´ε` )他の理由でしょ?」
「もう遅いわ。完全にイメージダウン」
「金子じゃ結婚しても格差婚になっちゃう」
「金子は恋愛よりもバッティングどうにかしろよ」
「結局2軍選手だから捨てられたんだろ」
「こんな名家だと男の方がつらい、金子は結婚しなくて正解だったな」
「恋人と別れて友人関係になるとかありえない」
という声も。