17日放送のフジ「TOKIOカケル」で、松井玲奈さんが「SKE48は踏み台」だったと認めるシーンがあったとか。
(以下引用)
番組では「フラジャイル診察室」と題して、ベテラン看護師「シゲ姉」に扮したTOKIOの城島茂が、長瀬智也主演ドラマ「フラジャイル」(フジテレビ系)の撮影スタジオを訪れた。そこで、ドラマに出演中である松井の健康状態をチェックすることに。
松井は、AKB48の姉妹グループ・SKE48の不動のセンターとして活躍。昨年の8月に卒業後、夢だった女優として本格的に活動を開始している。
診断では、松井がブログで「歌うのがコンプレックスで、一番の苦手」とつづっていたことから、彼女がSKE48に加入した経緯の話題となった。松井は元々「お芝居とか舞台が大好き」だったそうで、SKE48加入の背景には、毎日舞台に立って経験を積みたい思いがあったそうだ。
この話に、シゲ姉が「ということは、『SKEは踏み台』でいいですか?」と尋ねた。すると松井は吹き出しながらも「そういうことになりますね!」と否定せず、あっけらかんと答えてしまった。
シゲ姉がこの答えについて「言っちゃいけないんですよ。言っちゃいけないんですよ」と注意すると、松井は「ステップアップ!」と明るく言い直していた。シゲ姉は最後に「守秘義務ありますんで、大丈夫ですよ」と、この話題を締めくくっていた。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「みんなそう思ってるんでは。この子が正直なだけw」
「そりゃそうだろ。名古屋なんかで活動してても何もできないだろ」
「こんな腹黒いヤツだったのか」
「おとなしそうな顔して野心家だったんだ」
「あっけらかんと答えるとこが正直でいいよ」
「ハッキリしててむしろ好感が持てる」
「でもこの子表情がいっつも同じだから演技向かないと思う、残念だけど」
「その踏み台無くなったら落ちていく奴ばっかなのに」
「ステップダウン」
「ジャニはいつまでも群れてられるけど女アイドルはそうはいかない…行く末気になる」
「でもこれからそのくらいの上昇指向無いとダメだろうな」
という声も。
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