ベッキー不倫騒動のスクープを掲載したことで話題となっている週刊文春ですが、さらに衝撃的なスクープ情報が掲載されることが判明したとか。
(以下引用)
・元少年Aの「現在の顔写真」を掲載
「週刊文春」(2016年2月18日発売)に、神戸連続児童殺傷事件の犯人として逮捕された、元少年A(酒鬼薔薇聖斗)の現在の顔写真が掲載されることが確定したのだ。事件当時から計算すれば、現在は33歳ということになる。これは報道関係者からの情報により判明したもの。以下は、報道関係者のコメントである。
・報道関係者の声
「最新の週刊文春に、元少年Aの現在の顔写真が掲載されるのは確かな情報です。文春記者は元少年Aの住所を調べて突撃取材をしたそうなのですが、元少年Aは文春記者に激怒して恫喝。ヤクザが使う脅しのようなセリフを吐いたそうです。ブチギレ状態の元少年Aのセリフもすべて文春に掲載されるとのこと。ベッキー不倫騒動や、狩野英孝浮気騒動よりも大きなスクープ情報と言えるでしょう」
・日本中を震撼させる記事になる
2016年は、さまざまなスクープやスキャンダルが報じられているが、今回の元少年Aに対する記事は、今までにない、日本中を震撼させる記事になることは間違いない。それにしても、週刊文春の記者は命がけで取材していたことになり、その点にも驚かされる。
・印税以外の収入源は不明
ちなみに、元少年Aが執筆した書籍「絶歌」(太田出版)は25万部ほど売れている。そもそも100万部を目指していたという情報もあり、それには満たない部数といえる。また、その後にスタートした有料メールマガジンも停止され、印税以外の生活費の収入源が何なのかは不明なままだ。
(引用元 バズプラスニュース)
週刊文春もスクープ速報として記事の一部を紹介しています。
(以下引用)
神戸連続児童殺傷事件の犯人だった元少年A(33)を週刊文春が直撃取材した。
Aは昨年6月、手記『絶歌』(太田出版)を刊行したが、顔や名前は伏せ、メディアの取材にも一切応じていなかった。
1月26日、本誌記者は、東京都内のアパートに住むAに取材を申し込んだが、「命がけで来てんだろ?」「お前、顔と名前、覚えたぞ」と威嚇。約1キロにわたって記者を追いかけた。
Aは、『絶歌』出版後も、公式ホームページを立ち上げ、有料ブログを始める(現在は休止)など、発信を続けてきた。Aの行動には、更生を疑問視する声があがっており、少年法のあり方を巡る議論が起こりそうだ。
週刊文春では、Aの実像に迫るべく、250日にわたり本人、被害者、遺族に取材を続け、その結果を写真などとともに、2月18日発売号で詳報する。
(引用元 週刊文春)
この話題にネットでは
「マジで!?」
「センテンススプリングスゲーな」
「やっぱりコイツは反省なんかしてないね」
「A 怖い(T ^ T) 」
「少年A「逆に堂々と出来るきっかけになるかも!」」
「やりすぎ… じゃないわもっとやれ。こいつに人権など無いと思ってる」
「いあでもこれはさすがにプライバシーの侵害ではないのかね。訴えられたら負けるやろ」
「年初めから文春飛ばしすぎw」
「もうほっといてやれよ、こういう事すると更正の邪魔してるんだよ」
「本なんか出さなきゃほっといただろーな」
「本出したりサイトやったり構われたがってる風にしか見えないんだよなぁ」
「工場ででも一生コツコツ働いてりゃここまでやられねーんだよ。本出してメルマガ発信してとか調子こいたからこうなるんだよ」
「現在の写真が公開されたら身近にいて知ってるヤツは腰を抜かすだろうよw」
「人殺した話題で金儲けし社会を挑発した報いだわ。許してはならない」
「これ裁判所から差し止め命令入るんじゃないの」
という声も。