“岡山の奇跡”として注目されている美少女タレント、桜井日奈子さん(18)がカンテレの自主制作舞台「それいゆ」(5月26〜29日、大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ)で女優デビューすることが分かったとか。
(以下引用)
CMで話題を集める岡山の美少女が、初演技に挑む!
桜井は2014年に地元・岡山で開催された「岡山美少女・美人コンテスト」で美少女グランプリを獲得。昨年5月に出演したネットCMでその美少女ぶりが話題となり、ネット上で“岡山の奇跡”と呼ばれるようになった注目の新人だ。
同7月からオンエア中の「白猫プロジェクト」(コロプラ)のCMでは元サッカー日本代表のタレント、前園真聖(42)らと共演し愛くるしい笑顔で魅了。
「いい部屋ネット」(大東建託)ではキュートに歌いながらダンスを披露し、「CMの子、かわいい!」などと話題沸騰中だ。「女優さんになることが目標でした。いよいよだなって思うと、本当に私にできるかなと不安にもなります。今はまだ演じる自分のことが想像できない…」
女優として第一歩を踏み出す「それいゆ」は、昭和に活躍した画家で、同名女性誌を創刊した編集者、中原淳一さん(1983年死去)の生涯を描く。戦中、戦後に少女たちに夢と希望を与えた中原さんを俳優、中山優馬(22)が演じ、5月26〜29日に大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、6月1〜5日に東京・Zeppブルーシアター六本木で上演される。
同舞台の演出を手掛ける木村淳氏が、桜井に注目。「いちずに真っすぐ、天空を見上げるたたずまい…。そんな“ひまわりのような少女”が不可欠だった」と、女優になることを夢見ている女学生役に大抜てきした。
舞台で女優デビューが決まった桜井は、現在高校3年生。ただいま大学受験の真っ最中だが、女優デビューに向け、「応援してくださっている方々の期待に応えたい。精いっぱい努力して一生懸命に『それいゆ』に取り組みたいと思います!」と力を込めた。この春、フレッシュな女優の誕生が楽しみだ。
(引用元 産経WEST)
この話題にネットでは
「カワイイ。いい部屋ネットの前のCMが何故か耳にずっと残ったわ」
「白猫の子か。いい部屋と同一とは思わんかった」
「まあかわいいよね。この子が売れてきたらますます能年ちゃんの居場所がなくなる」
「棒読みだけど大丈夫か」
「変な煽り文句付けなければ普通に売れるかも知れないのに、将来を潰してる気がする」
「いきなりテレビドラマに出ないのは賢いと思う」
「かわいいが案外顔が覚えられない」
「関テレは半地上地下ローカルアイドルのイベントや番組やったり、ドラマに平祐奈とか使ったり、NMBだけじゃなくて結構面白いよ」
という声も。