妻・金子恵美衆院議員(37)の出産直前に、自宅で不倫したことを認め議員辞職した宮崎謙介衆院議員(35)の不倫相手が15日に放送されたTBS「白熱ライブ ビビット」にVTR出演し、宮崎議員とのやり取りを激白したとか。
(以下引用)
不倫相手の34歳Aさんは過去にタレント活動を行っていたが、現在は一般人なので匿名で顔を伏せるかたちでインタビューに応じ、「なんてことをしてしまったのだろう。後悔してもしきれないし申し訳ないと思っています」と涙ながらに謝罪した。
宮崎議員との初対面は1月4日、通常国会の着付けの場。「着付けってどうやるのか教えて」と宮崎議員に手を握られたという。気さくな感じに好意を持ち「私がこれまで思い描いていた国会議員ではなかった。フェイスブックで共通の友達がいたので、友達申請をしました」とAさんからメッセージを送ったと明かした。
それから宮崎議員の猛アタックが始まったといい、「LINEは毎日やってました。“おはよう”から始まり多い日は一日に400回以上のやりとりをしました」と語った。都内で2度密会してからは宮崎議員からは「私のど真ん中は“ソナタ”」「好き」とメッセージが来るようになったという。
その後「京都に来ない?」っていう誘いを受け、Aさんは「うしろめたい気持ちはありましたが、それを止められない気持ちがありました…」と宮崎議員の自宅で密会したと告白した。
「家庭を壊そうとか奥さんと別れてとはこれっぽちも思っていなくて、純粋に彼に惹(ひ)かれて頑張ってほしいなと思って。癒やしの場があれば仕事や家庭のことも頑張れるだろうなと思ってました。不倫とはわかってはいたけれど、止められない気持ちがありました」と当時の心境を説明した。
別の女性の存在は聞かれされていたか?と問われると「宮崎先生は素敵だし、人をひきつける力があるので、『私の前に彼女とかいたの?』と聞いたら『うん』と言ってました」と宮崎議員が他の女性と関係を持っていたと答えた。
「私と出会わなければこんなことにならなかったのかなあと思うと、私は出会わなければよかったなと思います。出会う前に本当に戻りたいなと思います」と後悔をしている様子だった。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「1日400回。国会議員って暇なんだね」
「だから国会議員定数削減しろってんだよ! 数が多すぎるから暇を持て余して遊んでる議員ばっか!誰が遊んでるのか分かり難くなってんだよ!」
「おれも議員になりたいww」
「男がゲスなことに変わりないがもし誰かの差し金だとしたら怖いな」
「奥さんに訴えられればいいのにね」
「ソナタww 流行るかも」
「私のど真ん中はソタナ。ふははははははははは笑いしか出てこないwww」
「「Lineでやりとりしてました」だけでいいのに、「400回」「私のど真ん中は“ソナタ”」←この辺は嫌がらせとしか思えんw」
「自らイクメンアピールしたがる男ほど中身はこんなもんだよ。やる人は何も言わずともやる」
「こんな詳細聞かされて奥さんが気の毒に思うわ」
という声も。