タレントの梅宮アンナさん(43)が11日、都内で著書「女は『ひとりの時間』に磨かれる」出版記念記者会見を開き、14歳になる娘との別居が一部で「育児放棄」だと言われていることに反論したとか。
(以下引用)
梅宮は01年に結婚、02年に長女の百々果さんを出産したが03年に離婚した。
娘との関係について「小さい時から梅宮宅が型破りなところがある。子供の育て方もそう。友だちみたいに、兄弟みたいに接しているし、普通のお母さんと子供の関係ではない」としながらも「長い時間、一緒にはいないですけど、会える時は密にしている。仲良しだと思います」と話した。
14歳になる百々果さんとは別居している。
「子どもが生まれた頃からずっと(実家の)梅宮家にいたんですけど、(両親とアンナの)3人で住む設計の家だったので、優先的に私が外に出ることになった。娘といて窮屈な思いもしていた」と説明。
別居は「百々果から言ってきた。ママが部屋を借りたほうがいいよねって」と娘からの提案だったことを明かし、「彼女のいたい時に合わせています」とした。
「週4回は梅宮家に泊まっていて、塾とか学校には送り迎えしている。私が行ったり来たりしている」とし、「反抗期はあるし、取っ組み合いをしている。でも、みんなが通っている道。何でも話しますし、仲は良いです」と親子関係は良好であることを強調。
一部では、この別居が育児放棄では?との意見も出ているが、「働いていると分かると思う。働いていないと“えーっ”てなると思う。人って自分のものさしで計ると思うからそう言っちゃうと思う。育児放棄ではないし、私は仕事をしているから、その間は家族が面倒をみてくれる、うちではそれが普通」と否定した。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「どう考えても普通じゃないです」
「働いてるけどわかりません」
「こんな母親は嫌だ」
「子供が10年後どうなってるかが結果です」
「この人頭おかしい。間違いなくおかしい。誰か注意してあげて」
「分かるとかじゃなくて放棄してるでしょ。せめて中学卒業くらいまでは一緒にいなよ」
「でもアンナは別居して仕事に没頭してないよね。男に没頭してたでしょ。育児放棄と言われても仕方ないわ」
「世の働いてるお母さん達に謝った方がいい」
「働いているからこそ、家に帰って子供に会えるのが楽しみなんだけど 」
「まあ確かにこんな感覚の母親と長時間過ごすよりはマシかもね」
という声も。