モデル出身のタレント・ダレノガレ明美さん(25)が6日、読売テレビで放送された「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」に出演した際、ハーフタレントのマギーさん(23)との不仲を示唆したとか。
(以下引用)
ハーフタレント戦国時代といわれる中、司会の今田耕司らから仲がいい人は?と聞かれたダレノガレ。
「ローラちゃんは(事務所の)先輩で、すごい憧れてて、仲いいですよ。トリンドルちゃんは、会ったらあいさつする。よろしくお願いします、って。あとは聞かないで!」と他のハーフタレントの名前を挙げることを“拒否”した。
今田から「マギーちゃんは?」と聞かれると、ダレノガレは「えっ?」と聞こえないフリ。計2回、「えっ?」と髪の毛をクルクルといじりながら、質問が聞こえないフリをした後、再び「マギーちゃんは?」と聞かれても、3度目の「えっ?」。マギーとの不仲を示唆し、スタジオを沸かせた。
今田は「ローラちゃんは、性格のいいイメージしかないもんな〜」と話していた。
タレントになるため、モデルの仕事を始めたというダレノガレ。ファッション雑誌で台頭している『読者モデル』について、「今の読者モデルは、モデルのこと落とすために、けっこう悪口言ったりしてる、って聞いたんで、(読モを)潰してやろう、と(思ってる)。飲み会で『あの子、めっちゃ態度悪い』とか(モデルのことを)言ってるみたいで。私、めっちゃ言われてます」と読モへの対抗意識もむき出しにしていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「女の戦いこえー」
「何でも目立とうとする感じが嫌い」
「ダレノガレは品がないと思ってる人が大半」
「メディアに忘れられないようにこんな事ばっかり言ってんだろうけど嫌な感じ」
「話盛り上げようとして盛ってるところもあるんじゃない?特にマギーとは本当は仲が良いからそういう態度が取れたのかもしれないし。ま、見てる側が不快にならないように楽しければいいと思う」
「芸能界は、椅子取りゲーム。みんなが仲良くしなくちゃいけない訳じゃないでしょ。誰と誰が仲がいいとか悪いとか、大きなお世話だと思うが」
「読モと同じ土俵に立っちゃうところが低レベだね」
という声も。