ロックバンド「ゲスの極み乙女。」が、予定していた映画主題歌の提供が取りやめになったことが分かったとか。
(以下引用)
アニメ映画「クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃」(高橋渉監督、4月16日公開)の主題歌を担当することが内定していたが、ボーカル川谷絵音(えのん=27)をめぐる不倫疑惑騒動の影響で、これが消滅した。
事態を重く見た映画「クレヨンしんちゃん」の製作陣は協議を重ねた結果、子供や家族連れのファンが多い作品に不倫騒動はふさわしくないと判断。主題歌の依頼を取り下げた。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「自業自得」
「メンバーがかわいそうだね。いい迷惑だ」
「どんどん外堀埋めていこう レッツポジティブ」
「これは当然の処置」
「アニメ方面はかなり良識あるんだな−」
「これで両成敗だな」
「当たり前のだな。ほのぼのファミリーの話なんだから」
「炎上商法が続くと思ってたがこれはレコード会社的に痛手だろうな。こっからが没落の始まりか」
という声も。