女優の黒木華さん(25)主演で、人気コミック『重版出来!(じゅうはんしゅったい)』(原作:松田奈緒子、小学館『月刊!スピリッツ』連載中)が連続ドラマ化されることが分かりました。黒木さんは連ドラ初主演になります。
(以下引用)
TBSの連続ドラマ「重版出来!(じゅうはんしゅったい)」(火曜後10・00)で4月スタート。14年に「小さいおうち」でベルリン国際映画祭最優秀女優賞を日本人最年少で受賞した実力派の新たな挑戦が注目される。
松田奈緒子さんの同名漫画が原作。タイトルの「重版出来」は、初版の売れ行き好調で増刷された本が販売できることを意味する業界用語。
漫画誌編集部に配属された新人編集者が出版の世界で奮闘する姿を描く。オダギリジョー(39)坂口健太郎(24)松重豊(53)らが共演する。
主人公は柔道のオリンピック候補だったが、ケガで柔道を断念したという設定。3月上旬の収録入りに向け、黒木は昨年秋から柔道場に通って背負い投げなどの技を特訓してきた。
「こんな素敵な原作を、こんなに魅力的なキャストの皆さんとできるなんて、凄く幸せに思います。原作の主人公に負けないよう、胆大心小、頑張りたい」と誓っている。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「ちょっと…ブ… あまりかわいくないな」
「嫌みのないブス」
「演技は上手いけど主役をやるほど華がないような…」
「黒木華ってまだ25歳だったのか。落ち着いた感じがあるからもう少し上かと思ってた」
「いかにも面白そうだな」
「このキャスティングなら見る」
「演技派揃いですね」
「主演の雰囲気がない。2〜3番手が合うと思うが演技力的には主演食ってしまうw」
「ほ〜ついに主演かあ」
「何か惹きつけられる女優さん。俺は好き」
という声も。