ディーン・フジオカさんの学生時代について女性自身が報じています。
(以下引用)
NHK朝ドラ『あさが来た』で、主人公あさの師匠、五代友厚を演じ、大ブレーク中のディーン・フジオカ(35)。
彼のルーツを探るべく、千葉県鎌ケ谷市を訪れた。ディーンの本名は藤岡竜雄。生まれは福島だが、高校卒業後に米国留学するまで、ディーンはこの地で育った。妹と2人の弟がいる4人きょうだいの長男だ。中学は、地元の公立に入学。同級生だった男性はこう話す。
「彼はイケメンだったし頭もよかったので、女子からモテモテでしたよ。でも、バレンタインにチョコをたくさんもらっても、チャラく自慢したりはしないんです。中3のときには同級生の“彼女”もいたようですが、大っぴらに言うこともありませんでした。みんな、知っていましたけどね(笑)。決して校内でイチャイチャしたりしない性格で、彼は誠実でウブでしたから、キスもしていないんじゃないかな」
モテ男なのにそれを自慢しない“硬派”なディーンは、男子からも好かれていた。
「学ランも変にいじらず、きちんと着ていましたよ。でも、ガリ勉とかじゃない。高1になったらすぐに原付免許を取って、バイクも買ったんですよ。新車で30万円くらいしたはずですが、バイトでお金を貯めたんだと思います。みんなの羨望の的でしたが、頼んだら気前よく運転させてくれたなあ(笑)」(前出の同級生)
そして入学した高校は、県内有数の進学校である県立船橋高校だった。船橋高校時代の教師の1人は、“クラスの裏リーダー”だったディーンを鮮明に覚えていた。
「彼は、クラスでいちばん大人びていて、人を惹きつける魅力がありました。私も一目置いてましたよ。『藤岡が言うなら』とみんなが従う存在でした」
卒業アルバムのディーンの写真には、茶髪が目を引く“ジャニーズ系”の甘い笑顔が!
「校則で染髪は禁止されていましたから注意されたこともありましたが、やめませんでしたね(笑)。進学校ですから、教師に何か言われると無条件に受け入れる生徒が多かったですが、彼は違った。言われたことを自分で考え、納得できなければ従わない男でした。でも、決して奇抜なことをして目立とうとする不良ではない。“やることはやる。でも権力には負けないよ。だから1人の男として認めろ”――そういう雰囲気を醸し出していました」
教え子たちからの電話で、ディーンのブレークを知ったという。
「芸能界を選んだのは、大変なことだと思いますが、これからも活躍してほしいですね。藤岡を本当に誇りに思っています」
自分の信念を貫きつつも、人望も厚いリーダー気質のディーン・フジオカ。大ブレークの裏側には、少年時代からブレない“芯の強さ”があった――。
(引用元 女性自身)
この話題にネットでは
「船高なんだ。確かに学区内ではトップだわ」
「完璧超人かよ」
「斎藤工に知的さプラスして下品さ引いた人。この人が斎藤工のポジ奪うな」
「頭が良くて、しかも品があってかっこいい男は芸能界でもなかなかいない」
「なんかどうしても好きになれない。全く魅力を感じない」
「なんか中身がなさそうな感じで興味がわかない」
「金スマで初めて知ったけどこれはモテますわって男だな。顔はARATAとイチローに似てると思った」
「この人色んな人に似てるって言われてて面白い。ちなみに個人的には窪塚に似てると思ってる」
「ディーン・フジオカって音楽もできて演技もできてラップもできて言語多才で長身でイケメンってどんな少女マンガにもでてこないヒーロー現実にいるんだな」
「ディーン フジオカは できすぎだな。 あんなに できすぎなのに 鼻につかないってとこも できすぎな。 どうしてくれよう。←オイ」
「ディーンフジオカ、非の打ち所がない…完璧イケメンだな。 イケメン、4ヶ国語話せる、ギター弾ける、逆輸入、いい声、所帯持ち、子供2人、背高い、爽やか…全部持ってるやん。」
「台湾や香港などの中華圏で大人気なんだろ。故郷の日本で人気が出てよかったな」
「日本にひきこもらず海外に出て行ってそれなりに評価されて帰国した人はすごいね」
という声も。
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