元モーニング娘。のお騒がせタレント、矢口真里さん(33)が整形疑惑を完全否定したとか。
(以下引用)
フジテレビ系土曜プレミアム「有名人ギャップ大賞」(後9時)のコーナー「今と昔でお顔が違う!?アイドル整形疑惑を調査」で“ハンバーグ師匠”こと井戸田潤(43)が、やぐっちゃんに迫った。
二重で大きな目が特徴的な矢口が登場すると、ハンバーグ師匠が「やってます? クローゼット以外で」と変化球を交え質問。矢口はデビュー当時、15歳の写真を見せられたが、大笑いしてごまかしていた。
しかし、「いいですか言っても私…。確信言うと、やってません」ときっぱり。「17、8歳の時に目がパンパンに腫れたことがあって、CM撮影時にメイクさんが二重にするテープを貼ってくれた。その目が気に入って、それからずっと貼っている」と白状した。
カメラの前で、堂々とテープを剥がして見せた矢口。「キズがないから、ほら見て」とまぶたをハンバーグ師匠に披露。結果、15年間二重テープを貼り続けていただけと証明された。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「へー二重テープってすごいんですねー」
「うそよーー 整形してるわよーーー」
「いやいやいや 目頭ガッツリだし」
「テープ外しても目の大きさが倍くらい違ってたろ。メークでどうこうってレベルじゃねーよ」
「てか、聞いてない筈なのに用意してたかのようにテープ出したな」
「昔は片目一重だったのに今は二重になってしまった。整形無しでも人の顔って結構変わる」
「それにしても顔変わったよねえ」
「テープでくっきり二重になれるのうらやましい」
「何言っても、嘘にしか聞こえない」
「整形だった方が話題になるのに」
という声も。