タレントの明石家さんまさん(60)が30日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演し、SMAPの分裂・解散騒動の余波により、週刊誌記者による自宅マークが続いていることを明かしたとか。
(以下引用)
「1月はいろんなことが芸能界ありすぎて。人のことでこれだけ我が家がこんなに週刊誌に張られるっていうのは。それだけで行動範囲が狭まってしまう」とさんまのコメントを求めて記者が張り込んでいることを告白。「来るたびの『どのお姉ちゃんのことやろう』って思うんだけど、来たらSMAP(のこと)で」と冗談めかして明かした。
「良かったですね」「そやな」「これからどうでしょうねえ」「まあがんばるんじゃないですか」「どうもありがとうございました」と記者とのやり取りを明かし、「こんな記事で来んなっちゅう話ですよ」「こっちも言うことないし、別に」と苦笑した。
報道前からSMAPの騒動やフジテレビ・加藤綾子アナ(30)の退社について把握していただけに、村上ショージ(60)から「気が楽になったんちゃいますか。全て黙っておかなあかんとかそういうの(なくなって)」と水を向けられたさんま。
だが「気が休まることはないね。いろいろあるねん」と意味深発言。「しゃべったらあかんこといっぱいあるんですか?」と追求されると「当たり前やないか!あ、これまた言うたらあかんねん」と口を閉ざした。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「さんまには、もうスマップのことを喋らないでほしい。ネタにしてるとしか思えない。キムタクと仲が良いとか言ってるけど、自分の株が下がるだけですよ」
「しゃべられへんのなら、私は事情通…的な発言は慎めばいい」
「知らない方が幸せってこともあるからなぁ〜」
「人やグループよりも、ジャニーズって事務所が嫌いになったな」
「今後どうなるのか不安のに、話せないことがある というのを言わないでほしい。悪いことを想像してしまう」
「でしょうね。だから揉めてるんだろうね」
「9月にSMAP完全にメリーに潰されてキムタク以外のメンバー芸能界から消されるとか?」
「さんまさんが、ラジオで言うたびにニュースになるんだけどwww」
という声も。