タレントの矢口真里さん(33)が29日放送のTBS「有吉ジャポン」に出演し、「芸能界の上流に戻りたい」と現在の悩みを告白したとか。
(以下引用)
「成り上がりジャポン」という新企画。郊外の居抜き物件を中心に出店していることから「ロードサイドのハイエナ」の異名を持つエムグラントフードサービスの井戸実社長(38)が、新店舗のオーナー店長を若者から選ぶ面接を行った。
不倫・離婚騒動から2014年10月に復帰した矢口。“成り上がり社長”たちに「訳あって芸能界の下流に落ちてしまいましたが、どうすれば、もう一度はい上がれますか?」と相談し「(テレビ出演)本数で言うと、すごく少なくなってしまっているので、やっぱり、もう一度、上の方に、上流の方に行きたいな、と」と心境を吐露した。
女医でタレントの西川史子(44)は「無理よ」とバッサリ。
井戸氏は「落ちた時に相手と比較しない方がいいですね。同期がうまくいっているとか、うらやんで見ちゃうと、自分はダメなんだと思っちゃう。そういうのを一切、気にしないで、自分は自分とキャラクターを作れば、浮かび上がれるかな」とアドバイスした。
その上で「食中毒は飲食で言ったら、一発アウト」と一度、失った信用を取り戻すのは難しいと強調。西川が「矢口さんの(騒動)も食中毒ぐらいだったよね」と話すと、MCの有吉弘行(41)は「すごいからね、性欲が」と笑いを誘った。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「こういうこと言っちゃうから無理なんだよなぁ」
「ベッキー枠が空いてるで」
「昔は上流だったみたいな言い方だな」
「矢口の代わりはたくさんいたね」
「おれはもう許したけどな。そんなに粘着するほど腹立つか?」
「腹立つとか許すとか、そういうことじゃなく「イメージが変わったから、需要も変化した。」そんだけのことだろ。不貞するバラドルってのに需要は無いんだよ」
「本当に戻りたいなら炎上のたびに儲かるとかその手の事言っちゃ駄目だわ」
「西川よ!矢口には厳しいな。ベッキーは擁護してたのに」
という声も。