休業することになったベッキーさんですが、周囲の説得を拒否し「彼とは絶対に別れない」「最後は一緒になれる」と川谷さんにゾッコンの様子だと東スポが報じています。
(以下引用)
数多く出演していたCMも、すでに10社すべて放送を自粛するなどベッキーの芸能活動には重大な影響が及んでいる。苦境に立たされ、所属事務所幹部などから「川谷と別れるように」と説得されても、本人は決して首を縦に振らないという。
「何度も話し合いが持たれてきたんですが、結論は同じ。『彼とは絶対に別れない』。親しいスタッフが『川谷が現在の奥さんと泥沼状態になっていて、誰もハッピーにならない』とアドバイスしても、ベッキーは『最後は一緒になれる』と泣きだしてしまう。さらに関係者が畳みかけると『もう誰にも迷惑を掛けたくない。この仕事を辞めたい』と言いだす。今のベッキーは完全に川谷のとりこですよ」(事情通)
川谷との不倫が週刊文春に報じられ、ベッキーが謝罪会見を開いたのは今月6日のこと。このときは「実家に行ったのは軽率でしたが、お付き合いはしていない」と、あくまで不倫は否定した。
ところがその後、同誌で2人が会見直前に交わしたLINEの通信内容が新たに報じられ、「友達で押し通す予定!笑」などというやりとりが暴露された。
関係者に対しても不倫愛を貫き通すと言い張るかたくなな姿に、焦りだしたのが周囲のスタッフだ。先手を打つ形でレギュラー番組を抱える各テレビ局に「芸能活動の自粛」を打診し始めたという。
「事務所としてはドル箱であるベッキーの引退だけはどうにか避けたい。だが、事務所やスタッフの意に反し、川谷と別れようとしない。だったら自粛=休業という形で、何とかしてベッキーのタレント生命を守ろうと考えたようだ」(某キー局編成マン)
“引退”となる前に“休業”の形にして時間を稼ぐ狙いだろうが、このままではそれ以前に「レギュラーすべて降板」となりかねない状況だ。
一連の報道から、ベッキーは「もはや不倫を認めたようなもの」とみている冒頭の広告代理店関係者は「それでも“知らぬ存ぜぬ”を決め込み、テレビに出演し続けたけれど、スポンサーとしてはとても許せない。テレビ局としても守り切れなくなったようだ」と続ける。
長い間“好感度タレント”“タレントのかがみ”といわれたベッキーだが、不倫スキャンダルの代償はあまりに大きかったようだ。
(引用元 東スポ)
この話題にネットでは
「それなら潔く引退して川谷と結婚すれば?ま、芸能人じゃなくなったら川谷は離れていくと思うけど。あいつが好きなのは芸能人としてのベッキーだと思う。どっちにしてもふたりが幸せになれる可能性はゼロに近いでしょ」
「後悔しないように好きになさいと言ってあげたいが、あの男と一緒になって幸せになれるはずがない。でも今のベッキーに何を言っても無理みたいですね。はぁ、重症。。。」
「好きなようにすれば良いんじゃないの。自分の人生だもの。まぁ当然イメージが重視されるような仕事にはもう就けないだろうけど、本人がそれでも良いと言うのならもはや外野があれこれ言っても仕方がないわな」
「ベッキーが想っているほどゲスはベッキーのこと想ってないと思う。恋は盲目。痛い目見ると思うけど。今は誰にも止められないだろうな」
「例えば川谷と結婚してもすぐ浮気されるよ、自分だけを愛してると思ったら大間違いだ。その時初めて奥さんの気持ちがわかるんじゃないかな」
「毎日言われたい放題だけど、本人が否定しないから事実がわからない。でもやっぱ腹黒い印象はついてしまった。川谷はほんと救いようない」
「周りが反対すればするほど恋は盛り上がるというものだ。百年の恋なんてない。冷めた時にあとの祭りということに気づく。後悔先に立たず」
「ゲス男はもうベッキーにうんざりしてそう」
「川谷は冷めてる感じだなベッキーの熱の上げ方がやばい」
「ラインの返事「うん」しかない時点でもうw」
という声も。