お笑い芸人のおさるさん(47)が28日、都内で行われた海外ドラマ「12モンキーズ」DVDリリース決定ヒット祈願イベントに出席した際、自身の書道専念で妻・山川恵里佳さん(33)は働き詰めに、そして義理の両親から「結婚詐欺」と言われていると明かしたとか。
(以下引用)
現在は芸人よりも、書家・宇都鬼(ウッキー)としての活動に注力しているおさる。近年は東京新聞主催の『東京書作展』の特選などを受賞しているが、妻・山川恵里佳(33)は「働き詰め。深夜の通販から生放送、3月にはマラソンもやるらしい」と、家計を支えてもらっていることを明かした。
現在、家庭は「応援ムード」と書家の活動を理解してくれているが、過去には山川と山川の両親から「結婚詐欺だと言われたんです。結婚前に言っていた年収とえらい違うと言ってきた」と告白。
おさるは「訴えたらいい」とたんかを切ったが、後々に「本村(健太郎)弁護士に犯罪じゃないですよね?と聞いたら、訴えられたら終わりですと言われた。そのことはかみさんに言っていない」と苦笑いだった。
これまで書道に費やしたお金は「500万くらいいっているんじゃないか」。自分の貯金がなくなったが、山川の貯金に手を出すこともあった。おさるは「いい物を使うといい作品ができる。将来楽させてあげるために、今はぶわ〜と使う」と自信満々に語った。
(引用元 オリコン)
この話題にネットでは
「ダメオーラがはんぱない」
「典型的なヒモ夫」
「結婚詐欺はネタじゃないの?それより書道で500万円もかかるのか?墨汁、筆、和紙」
「絶対うまくいかない。500万かけても今の所芽が出てないんだから諦めた方がいい。家族を犠牲にするな」
「いい物を使うといい作品ができる? そんな簡単な事ではない。勘違いしてる時点で終わってる」
「山川恵里佳ってまだ33歳だったのか・・・」
「もう離婚したら」
「「将来楽させてあげるために・・・」書道教室でもやって、生活費ぐらい稼げばいいのに・・・」
「書道で楽させてあげることができるんだろうか… そろそろ現実を見た方が良いかと思います」
という声も。