東出がピアノ探偵でドラマ初主演

 TOP

スポンサーリンク
俳優の東出昌大さん(27)がドラマ初主演することが分かりました。

作品は日本テレビ系特別ドラマ「さよならドビュッシー 〜ピアニスト探偵 岬洋介〜」(今春放送予定。金曜、後9・00)で元検事のピアニスト探偵役を演じ、ピアノに初挑戦するとか。

(以下引用)

今月13日に妻で女優の杏(29)が今夏に双子を出産予定と発表した吉報に続き、主役の仕事も舞い込む“Wおめでた”となった。

映画「クローズEXPLODE」(14年)、舞台「夜想曲集」(15年)と毎年、各ジャンルで初主演を飾ってきた東出が2016年、テレビドラマで主役に挑む。

作品は第8回「このミステリーがすごい!」(09年)大賞を受賞した作家・中山七里氏のベストセラー小説「さよならドビュッシー」が原作。2013年に女優・橋本愛(20)主演で映画化された。

ドラマ版は左耳が突然聞こえなくなる天才ピアニストで名探偵・岬洋介(東出)が、ばく大な遺産を相続した教え子で女子高生ピアニストの周囲で起こる難事件に挑む。

教え子の真田遥役は女優・黒島結菜(18)。共にNHK大河ドラマ「花燃ゆ」(15年)に出演したが絡みはなく、今作が本格初共演となる。

「夜想曲集」ではチェリストを演じた東出。ドラマに向けて自宅には4カ月前、大きな電子ピアノが送られ、「これ、どこに置くんだよ」と思いながら4カ月、猛特訓した。

劇中ではフランスの作曲家・ドビュッシーの楽曲「月の光」やベートーベン「ピアノソナタ第17番『テンペスト』」などの名曲を披露する予定。「正直に精一杯やろうと思っています。でも難しいですね…」と2月上旬からの撮影を前に不安をのぞかせた。

今夏にはパパになるだけに弱音を吐いていられない。

「原作と本は間違いがない。音楽、芸術、人生の叫びを出していけるかだと思う。ただただ頑張りたい」と前を向いた。俳優・北大路欣也(72)、武田真治(43)、木の実ナナ(69)、菊池桃子(47)、キムラ緑子(54)も出演する。

(引用元 デイリースポーツ)

この話題にネットでは

「主演…大丈夫かな。ドラマでもCMでさえ棒読みな感じがするんだけど…」

「東出さんは性格は凄く良さそう。でも演技は駄目だと思う笑 喋り方のせいなのか声のせいなのか」

「ピアノ超うまくないとイカンよ?(;´Д`)」

「劇中にピアノ最高難曲の、リストのマゼッパが出てくるだろwwwwちょっと猛練習したぐらいで弾けるわけねーだろ」

「なんかの展示会で作品解説が東出だったけど滑舌悪くて集中できなかったわwピアノじゃなくてまずそっち練習しろよ」

「小説読んだが結構面白かった」

「ピアノの演奏シーンがあるなら、初めから弾ける人をキャスティングすれば良いのに、と思ってしまう。特別演技が上手いわけでもないし、ドラマそのものには魅力があるのに、出演者で見る気が失せる」

「もう想像できるしゃべり方と演技。発声どうにかならんかな」

「東出と山Pと水川あさみと山本美月がキャストのドラマがあったら見てみたい。大音量で」

という声も。



  • 引用元:にゅーす特報。
  • 東出昌大&黒島結菜の画像


  • 感想を投稿

    名前
    コメント

    誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

    みんなのコメント

    コメントはまだありません

    スポンサーリンク