ものまねメイクで知られるざわちんが4月に歌手活動を開始することが分かったのですが、ネットでは辛らつな声があがっているとか。
(以下引用)
「Zawachin」名義で4月に1stシングルを発売するそうだ。
以前よりざわちんはテレビなどで歌手活動への意欲を示していたが、その願いが叶った格好である。だが、当然ではあるが世間の声は厳しいもので……。
「ネット上には『誰が買うの?』『ぽかーん』『なんだかかわいそう』と辛らつな反応ばかり。ものまねの需要もいいかげんなくなってきた中での苦肉の策、暴走という認識が99%です。どんな曲なのか……」(芸能記者)
2011年、一般人時代に「マスクを着けた板野友美」としてネット上で話題をさらい、その後もさまざまな芸能人のものまねメイクで公式ブログの1日のアクセス数が100万超を計上した時期もあったざわちんだが、最近ではバラエティ番組にたまに出演する程度の、何の特徴もないタレントに成り下がった感がある。
「ブレイク以降、ものまねメイク以外のタレント活動を目指していた彼女としては、業界にアピールするためにどんなむちゃブリも受けてしまい、完成度の低いものまねメイクが増えてしまう場合もしばしばでした。さらに、ブレイクのきっかけになった板野友美に似せるため、ヒアルロン酸注射やボトックス、歯科治療などの施術を繰り返したという話もあり、『整形モンスター』のイメージもついてしまいました。もう八方塞がりですね」(同)
一時は“マスク外し”を宣言し、テレビで顔を晒す機会が増えたざわちんだが、これがきっかけで「ブス」といったバッシングが増加。今回のCDデビューも素顔で勝負するという話だが、ネットユーザーからは「マスク着けていたほうがマシ」という声も……。
最近では『しくじり先生』(テレビ朝日系)で、マスクを外してテレビに出たら「詐欺師」などと罵られたことを反省し、上手なメイクとの付き合い方を教授していたが、その点に関しても「メイクじゃなくて写真加工技術教えて」と、ざわちんの容姿はメイクの問題ではないと断じられる始末。もうどうしようもない。
歌手デビュー発表の瞬間から非難の嵐にさらされているざわちん。一応同業者である芸人の有吉弘行も、23日の『有吉反省会』(日本テレビ系)で彼女の歌手活動に「絶対売れねえ!」「10年で売れなかったら土下座しにこいよ!」と断言してしまった。この分だと、土下座は避けられないかもしれない。
(引用元 サイゾー)
この話題にネットでは
「Zawachin wwww ワロタ」
「ともちんでさえ売れてないのにざわちんが売れるわけないだろ」
「眼鏡外したら美人てのはよくあるけどマスク外したらブスってウリにならないだろ」
「TVにでない方がいいよ。性格が悪いのが丸わかり。出るにしても有吉なり坂上みたいにボコボコに言えるMCがいないと成立しない」
「「CD売れず、ざわちん轟沈」という未来が見えた」
「ぜってーうれねぇって有吉がいってたなwww 俺も1000%売れないと思うw」
「有吉に、「絶対私の悪口ネットに書いてるでしょ」みたいなこと言ってて引いた。どんだけ自意識過剰なんだよと」
「調子に乗りすぎワロタ」
「本職の歌上手い歌手が売れないこのご時世になに考えてるの」
「マルチタレント狙いは無理だって」
「柴咲コウがKoなら分るが、ざわちんをそのままローマ字にしてもねぇ」
「Zawaつかせるフェイス」
「誰がプロデュースしてんだよ無能過ぎだろ」
という声も。