ベッキー裏の顔と天狗ぶりが露呈

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ゲスの極み乙女の川谷絵音さんとの不倫騒動に揺れるベッキーさんといえば優等生キャラで知られていましたが、「一般人に舌打ち」「飲み物冷たくてADに激怒」など実は非常にキツイ性格だと報じられています。

(以下引用)

ベッキーといえば、これまで“優等生キャラ”が売りだっただけにイメージダウンは避けられないが、スポーツ紙記者は語る。

「10年前にベッキーがバラエティー番組で『痴漢退治が得意』と公言し、今まで5人捕まえたけど2人は間違いだったと笑いながら話したことがありました。痴漢の誤認逮捕は当時社会問題になっていた頃で、痴漢誤認逮捕の被害者らがベッキーを訴えようとしていると報じられるなど、波紋を呼びました」

また、テレビ制作会社にADとして勤務していた女性は語る。

「ベッキーは相手の立場を見て態度を変える典型的なタレントのひとりです。ベッキーの現場の飲み物は常温の水と決まっているのですが、あるロケでベッキーに常温の水を手渡したのですが、口をつけると冷たく感じたようで、『冷たいっ! 常温って言ってるでしょ!』とかなり怒っていました。監督やプロデューサーのような偉い人の前ではいつも笑顔で元気なのですが、私のような下っ端には接し方が全然違うのだなと思いました」

さらに、飛行機内でベッキーと遭遇したことがあるという女性は語る。

「CA(キャビンアテンダント)さんへの対応の粗雑さが目立ちました。スーパーシートに座っていたベッキーに、CAさんが気を遣って膝かけを持ってきたのですが、舌打ちして片手で払うような仕草をしたのです。テレビで見ていた印象とあまりにも違いすぎて驚きました」

ベッキーのこうした振る舞いの背景について、大手芸能事務所関係者は次のように分析する。

「酒井法子が覚せい剤事件で所属事務所のサンミュージックをクビになった後、ベッキーは同事務所の稼ぎ頭で屋台骨でした。事務所スタッフや社長までが当時まだ20代だった彼女に頼り切っていました。多忙だったことは事実ですし、彼女ひとりにかなりのストレスがかかっていたと思います。しかし、そんな状況の下でいつしか天狗になってしまったのでしょう」

ベッキーの今後が思いやられる。

(引用元 ビジネスジャーナル)

この話題にネットでは

「そんな感じする嫌な人」

「猫かぶりすぎ。やっと化けの皮が剥がれたよね」

「テレビで見たくなくなった( ̄ー ̄)」

「何年か前ならまあ人間機嫌悪いときもあるよ、くらいに思ってただろうけど。センテンススプリングの今となっては全力で納得(笑)」

「思っていた通りの人柄。私もモニタリングでベッキー引っかかった時、偉い人にニコニコして下っ端には挨拶もしないし冷たい態度なのをみたけど絶対にそんな奴だと思ってた」

「有吉の「元気の押し売り」発言から、ベッキーの崩壊は少しずつ始まっていた気がする」

「一度ブラックなイメージついたら、もうそういうふうにしか見えないよね。ベッキー、もう芸能活動は無理じゃない?不快感しかないや」

という声も。



  • 引用元:芸能スクープ今旬ナビ


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